
こだわりの家作り――M様編
2007年の8月に家作り発表会を開催させていただいたM様から、発表会に際して文章を寄せていただきました。
オール電化で入口が1つの2世帯住宅です。
1、2階共に、浴室・キッチンなどの設備がそれぞれ1つずつあり、生活スペースが独立しています。

- 〜M様より〜
いよいよ我が家が完成することになります。 これまでTKプランニングの皆様には父ならびに私達のわがままや時には怒ったこともありましたが、気持ちよく対応していただき本当にありがとうございました。
最初の頃、木村社長に言われた事があります。
『家造りには100%完璧はありません。70〜80%くらいに気を楽にして考えないと参ってしまいますよ。』と。今考えてみると、自分は心配性で二世帯という事もあり、常に気を張っていた時期が続きました。その時期は正直言って疲れた時も多々ありました。そんな時、社長に言われた事を思い出したり、アドバイスをいただいて、家造りが始めての私にとっては、結構楽な気持ちになれました。このように立派な家が完成し、家族ともども感謝しています。
今後も1人でも多くの方々に良い家造りを頑張っていただきたいと思います。
- 〜M様おじい様より〜
長男家族との同居を考え、住宅関連資料を集めていた時、『家造り発表会』のチラシを見たのが、
TKプランニングとの出会いでした。
TKプランニングに家造りをお願いした私の視点は、
1.TKパネルによる耐震性、断熱性
2.AFボードによる断熱性
3.社長の技術力と経験力
4.社長をはじめ、スタッフの方々の素朴な人間性
5.会社の実績 等です。
構造発表会・完成発表会は実際に契約された方々の家を見学するわけですから、これに勝るものはありません。
何回か現場を見て、話を聞けば会社の個性が伝わってきます。
家は何十年ももつものですから、今後何世代もの付き合いが必要です。
ぜひ、顧客・造り手双方の満足が共鳴し合うような家造りを満進していただきたいと思います。
「親子3世代が住む2世帯の家」
2007年9月











