安心の家造り。施工現場をリポートします。│大和市I様邸

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施工中現場リポート

◇大和市I様邸◇

2015.6.7更新

6月7日S

2階クローゼットです。ウッドワン製内部は枕棚+パイプ、枕棚+中段の組合せです。

6月7日R

小屋裏収納への階段です。あがると3帖ほどの広さがあります。

6月7日Q

遮光カーテン。窓のサイズに合わせたオーダー品です。色んなカラー・デザインからお選びできます。

6月7日P

こちらは通常のカーテンです。こちらも窓サイズに合わせたオーダー品です。

6月7日O

2階の洋室は天井に柄を入れました。壁だけではなく天井に柄があるのもアクセントになりますね。

6月7日N

南向きの明るい洋室です。

6月7日M

地震を感知すると自動点灯するフットライトです。通常は明るさ検知で明りが点きます。

6月7日L

洗面脱衣室です。通常はフローリング仕上げですが、ご希望でCFシートへ変更しました。水はねなど気にせず使用できます。

6月7日K

パナソニック製オフローラ ユニットバスです。壁の色や浴槽のデザインなど自由に組合せできます。

6月7日J

24時間換気システム ルフロの本体です。24時間掛けて室内の空気と外気を入れ替えて常に新鮮な空気が循環します。

6月7日I

将来を見越して廊下に手摺りを取り付けました。

6月7日H

カップボードはオリーブグリーン。

6月7日G

吊りト戸ありプラン。パネルカラーはレッドですね。こちらも色んなカラーの中から自由に組み合わせできます。

6月7日F

基本プラン パナソニック製ラクシーナです。

6月7日E

室内側からのミラーカーテンです。

6月7日D

リビングにも窓ザイズにあわせたオーダーカーテンを取り付けてあります。さわやかな緑が素敵です。壁や天井のクロスと合わせられるのも注文住宅ならではですね。

6月7日C

ウッドワン製ソフトアートのM−XG。リビング引き戸です。

6月7日B

照明と一体型の表札です。玄関を明るく照らしながらも表札の名前が見えてカッコイイです。

6月7日A

階段が出来上りました。年をとっても上り下りが楽なように1段1段を低めに作ってあります。

6月7日@

大和市I様邸完成しました!!
外壁は旭トステム外装。 『ニューゼラトレSX・ゼラトレブラウンJX』をベースに、バルコニーは 『モダンウッドSX・ウッディブラウンMX』で貼り分けアクセントにしました。

2015.5.16更新
収納扉

5月16日C

横の継手の確認です。この後コンクリートを打設します。

5月16日B

長さ、継手などがきちんと組まれたかスケールを当てて確認します。

ガレージ
ガレージ

5月16日A

型枠を組んで配筋をしていきます。

5月16日@

ガレージの上に屋根を施工します。

2015.4.25更新
ロフト

4月25日G

照明や様々な器具もつき、クリーニングも完了し続いて外構工事が終わればお引渡しの準備です。

4月25日F

そして検査には無事合格しました。

洋室B
物干し

4月25日E

基本仕様のT型物干しです。

4月25日D

24時間換気ルフロ本体です。
品番などを確認されます。

ルフロ
階段

4月25日C

階段には明るめの照明を配置しました。

4月25日B

申請書通りに建物ができているか、外部の検査員さんがチェックします。

玄関収納
LDK

4月25日A

今日は完了検査です。

4月25日@

最近キッチンの人気色赤です。実際に取り付けられると素敵ですね。

キッチン
2015.4.12更新
トイレ

4月12日D

コンセントやスイッチ、照明器具を電気工事業者さんがとりつけています。2階の洋室はとりつけが終わったようですね。

4月12日C

洗面脱衣室に白い扉の洗面化粧台が設置されました。

壁下地
基本ニッチ

4月12日B

トイレが設置されました。
TOTOのZJシリーズ、基本仕様の商品です。

4月12日A

玄関の照明は表札つきなんですよ。
光るとカッコイイんです♪

照明
外観

4月12日@

大和市I様邸外観です。
今日は設備器具付中です。

2015.4.4更新

4月4日H

もう1つのお部屋の天井は葉柄です。
どちらも素敵です。

内観
内観

4月4日G

居室の天井に柄ものの壁紙を貼りました。ひとつは花柄です。

4月4日F

洗面脱衣室はお施主様希望でCFシートです。淡いブルーの色が浴室パネルや壁紙と合っていて素敵です。

CFシート
LDK

4月4日E

室内では照明器具などの設備品が搬入され、取り付けまで保管されています。

4月4日D

玄関タイルの施工も完了です。傷汚れがつかないように養生をします。

タイル
外観

4月4日C

足場が解体され外観が見えるようになりました。ブラウン色ベースで素敵な外観になりました。

4月4日B

壁紙専用ののりです。大きな糊付け機で壁紙に塗っていきます。もちろんシックハウス対策商品ですよ。

のり
クロス

4月4日A

F★★★★の印がきちんとついています。

4月4日@

壁紙の材料が搬入されました。

クロス
2015.3.20更新
外観

3月20日F

引き戸やドアの取り付けが終われば大工さんの出番は終了です。次からは内装や設備の職人さんたちの出番です。

3月20日E

三浦大工が階段廻りの壁に石膏ボードをはっています。

スイッチBOX
ルフロダクト

3月20日D

トイレの笠木が取り付けられています。配管はまだ出たままですが設備の設置はこれからですよ。

3月20日C

室内の石膏ボードが全てはりおえました。空いている部分は収納になります。

床施工
玄関枠

3月20日B

キッチンとカップボードの取り付けが終わりました。

3月20日A

レンジフード取り付け完了。ここから先は電気屋さんです。

玄関巾木
内部

3月20日@

LDKに扉がつきました。スリット入でいいですね。

2015.3.10更新

3月10日F

蹴込板が取り付けられ階段ができました。
作業中2階に上がるのも楽ですね♪

階段施工
階段施工

3月10日E

大工さんが微調整をしながら施工していきます。踏面が取り付けられて階段らしくなってきましたよ。

3月10日D

階段の施工中です。側板が取り付けられています。

階段施工
スマートヴェナード

3月10日C

壁と天井に石膏ボードを施工中です。

3月10日B

梁が見えている部分にはクロスを施工する予定です。

石膏ボード
石膏ボード

3月10日A

天井が出来て壁にもボードがはられてくるとまた雰囲気が違ってみえてきますね。

3月10日@

天井→壁の順に石膏ボードがはられていきます。

大工工事
2015.2.24更新
大工工事

2月17日J

洋室Bです。こちらの部屋からはロフトに上がる階段がつくのでお施主様と高さなどの確認をしました。

2月17日I

1階、2階の床材が施工されました。

床施工
大工工事

2月17日H

天井に電気の配線が通っているのが分ります。

2月17日G

浴室内には物干しバーが一本標準でつきます。
オプションとなりますが、二本にすることもできますよ。

物干し
ユニットバス

2月17日F

ユニットバスの色に合わせて床色を決めます。

2月17日E

2階へダクトも繋がれました。

ダクト
ルフロ

2月17日D

24時間換気ルフロ本体が取り付けられました。

2月17日C

軒天も全てボードが貼り終え、塗装も完了しました。

軒天
外壁

2月17日B

外壁の継ぎ目です。これから防水屋さんがシーリングを充填していきます。

2月17日A

写真は土台水切りです。通常はサッシ色と合わせて色を決めます。

外壁
外観

2月17日@

大和市I様邸、外観です。サイディングがはりおえました♪

2015.2.16更新

2月5日D

外では軒天換気口用の開口部が造られ軒天ボードが貼られています。

下地補強
搬入

2月5日C

フロアー材の搬入がはじまりました。ちゃんとF★★★★の印がついていますね。床の施工が始まります。

2月5日B

外壁面に石膏ボードがはられはじめました。

壁面
天井組

2月5日A

天井組がすすんでいます。ダウンライトや設備器具など天井に埋め込む場合は開口部や下地をこの段階で施工しておきます。

2月5日@

I様邸内部工事がすすんでいます。

天井組
2015.2.8更新
シャターBOX

2月2日D

透湿防水シートが貼られたので、シャッターBOXの取付けが始まりました。

2月2日C

入口は出入りのしやすい引き戸にしました。

ユニットバス
ユニットバス

2月2日B

ユニットバスが設置されました。壁パネルの色は【モザイク硝子ブルー】です。

2月2日A

下がり壁を施行中です。

内部
外観

2月2日@

外壁施工が始まりました。
最初に【透湿防水シート】を貼ります。建物の外周に貼る防水シートの事で室内側に溜まった湿気を外部に排出しつつ、雨水は室内に通さないという特徴があります。

2015.2.3更新

2月1日C

ここにもしっかり入れてありますよ。

幕板
軒施工

2月1日B

TKパネルの作成できない外壁面部分には加工のできるフェノバボードを入れます。

2月1日A

ブチルテープを貼っています。
ブチルテープ:防水テープです。壁面(構造用合板)の継ぎ目部分には気密防水テープ(黒いテープ)を密着して貼り、壁面の気密性を高めています。

内部施工
木工事

2月1日@

バルコニーを施工している最中ですね。

1月27日C

屋根施工は順調にすすんでいます。

屋根
屋根

1月27日B

棟には棟換気が取付けられました。

1月27日A

この【カッパ】屋根の野地板の上に施工するもので、フェルトにアスファルトをしみこませた防水シートです。

屋根
屋根

1月27日@

屋根屋さんが防水シート【カッパ】を貼っています。

2015.1.24更新

1月21日E

問題なく検査が進む場合もあれば、追加の書類や写真を提出する場合もあるそうです。I様邸は無事合格。工事も順調にすすんでいます。

内部工事
構造用金物

1月21日D

そして今日は中間検査の日でした。
検査は2回。午前中に瑕疵保険の検査があり、午後は役所の検査でした。どちらも専門の検査員がやってきて一つ一つ金物を確認して行きます。

1月21日C

壁材の石膏ボードが届きました。これを部屋の形に合わせ大工さんがカットし壁を造っていきます。

ユニットバス

1月21日B

ユニットバスが設置されました。写真は保温浴槽の保温材ですよ。

1月21日A

断熱性能を高めるには、家の中の隙間、気密をしっかりやることが大事なんです。写真は24時間換気の給気口です。この廻りに隙間があると断熱効果が下がってしまうので、隙間をなくすパッキン材を取り付けています。これを『ドームパッキン』っていいます。

ルフロ用
スリーブ

1月21日@

写真はスリーブと呼ばれるものです。
気密性を損なわない為に専用の筒を設置し外へ通じる穴を開けます。

2015.1.20更新

1月19日G

ど〜ん!
構造用金物がたくさんついているのが分りますね。どれも大事なものなんですよ。1棟建てるのにどれくらい使われていると思いますか?

1月19日F

柱と筋交いをさらにしっかり繋ぐ筋交い用金物リベロUです。

1月19日E

ここには筋交いが二本入っていますね。

1月19日D

TKパネルが入りました!!
壁倍率4.1倍のシールがはられています。

1月19日C

バルコニーができてきました。こちらは下からみたところです。

1月19日B

気密シートがかかっていますね。
このあとここにはあおり止め金具がとりつけられます。

1月19日A

屋根全体にアスファルトルーフィングをしいていきます。これは防水層を作るためのシートです。

1月19日@

屋根施工中です。写真は屋根材を上まであげる機械です。

2015.1.16更新

1月12日G

垂木を固定して野地板をはったら屋根の断熱施工は完了です。

バルコニー
断熱材

1月12日F

屋根全部に断熱材が入りました。

1月12日E

棟の隙間には発砲ウレタンを充填します。

外観
断熱材

1月12日D

小林大工が墨出しをしています。

1月12日C

TKの断熱はここで終わらないんです。さらに35oのフェノバボードを2層目にはり、合計80oにします。

防水シート
開口部

1月12日B

まずは1層目。厚さ0.2oの防湿気密シートの上に45oのフェノバボードをはります。

1月12日A

厚くて丈夫な気密シートの上にフェノバボードをはっていきます。

FPR防水
二重断熱

1月12日@

今日から屋根の断熱工事です。

2015.1.12更新
屋根

1月10日I

本日も無事工事完了です。
次は屋根の防水施工と断熱施工に入ります。

1月10日H

屋根ができてくるとお家らしくなってきますね。

屋根
屋根

1月10日G

まず1枚目の野地板をはっていきます。

1月10日F

気づけばもう夕暮れ・・・屋根のてっぺんからはこんなにキレイな富士山が・・・(´∀`*)

屋根
ひうちばり

1月10日E

写真は火打梁です。地震や台風時に発生する横からの圧力でお家が変形するのを、防止するために設けています。

1月10日D

本日も快晴で作業もはかどります。

屋根

1月10日C

梁と梁を繋ぐ羽子板金物。構造用金物といい、大事ですよ。

1月10日B

TKパネルの壁を作り、筋交いをきちんと入れるまで建物が歪んでしまわない様に仮筋交いを入れておきます。

屋根

1月10日A

まだまだ作業は続きます。

1月10日@

屋根施工1日目です。
棟から垂木を固定していきます。

上棟

1月9日L

無事棟まで上がり上棟完了です。
お天気もよく作業も順調でよかったです。
明日からは屋根施工に入ります。

1月9日K

こちらは屋根の二重断熱用フェノバボード。
これもたくさん積んでありますね!!

上棟
上棟

1月9日J

奥にたくさん積んであるのがTKパネルです。

1月9日I

釘のピッチが正しい間隔で打たれているかスケールをあてて確認します。

上棟
上棟

1月9日H

2階の床板構造用合板をはっています。

1月9日G

2階の床組みが出来てきました。

上棟
上棟

1月9日F

大工さん達の掛け声とともに作業は順調にすすんでいきます。

1月9日E

梁と梁を繋ぐ大切な金物Bロック。上から梁を入れ込み横からピンで固定します。左が施工前、右が施工後ですよ。

上棟
上棟

1月9日D

正確に入れた柱にピンがきちんと固定されました。

1月9日C

金物には固定するための『穴』が開いているのですが、まっすぐ入れられないと横からのピンを入れることができず固定できないんです。

上棟
上棟

1月9日B

土台に固定した金物に柱をまっすぐ入れていきます。

1月9日A

『Pロック』とは柱と土台を強く繋げる金物です。

上棟
上棟

1月9日@

本日快晴の中、I様邸上棟です。
土台から出ているのがPロックです。

1月8日H

土台敷きもそろそろ終盤に入ってきました。きれいな升目ですね!!この後構造用合板で床を敷いたら完了です。

屋根

1月8日G

基礎の周りには断熱材スタイロエースUを貼っていきます。

1月8日F

土台を支える鋼製束【YTB束】です。
最大圧縮荷重28.99KN(測定値)優れものです。設置、微調整をした後ボンドで固定します。

屋根

1月8日E

基礎から出ているアンカーと土台を繋ぐハイブリット座金です。

屋根

1月8日C

給排水工事も完了していますね。
青い管は給水、赤い管は湯水、給水管につながれているのはヘッダーと呼ばれています。引き込んだ水を各場所へ分けていく機械です。

1月8日B

基礎と土台の間には気密パッキンを入れます。また基礎と土台と柱を強固に繋ぐPロックという金物も取り付けていきます。

屋根

1月8日A

図面に合わせて基礎に土台を敷いて行きます。

1月8日@

あけましておめでとうございます。
I様邸は上棟へ向けで土台敷からスタートです。

2014.12.26更新
屋根

12月25日C

無事基礎工事完了です。
年内の工事はこれで完了です。年明けは土台敷きからスタート!!

12月25日B

天端の幅などもチェックします。

12月25日A

図面どおりに基礎が正しくできているか確認します。

12月25日@

養生期間が終り型枠が外されました。

発砲ウレタン

12月19日C

片枠組み完了。コンクリートを打設していきます。

12月19日B

アンカーが正しくセットされているか確認します。位置がずれていたら大変!!型枠はコンクリートの圧力で開いてしまわないように上下とめ金具で固定します。

ロフト
1000クラス

12月19日A

真ん中に見える筒がスリーブです。コンクリートで配線配管などが通る穴が潰されないように入れておきます。

12月19日@

耐圧部分のコンクリートが固まったので今度は立上り部分の型枠を組んでいきます。

WIC
打設完了

12月16日C

耐圧コンクリート打設完了です。固まるまで数日間の養生期間をおきます。

12月16日B

これがコンクリート圧送車です。

12月16日A

ポンプ車でコンクリートが流し込まれていきます。

12月16日@

無事に検査合格でしたので、今日は耐圧部分のコンクリート打設です。

12月15日H

配筋の間に挟みこまれている筒はスリーブです。

12月15日G

写真はキソ止水プレートです。基礎の継ぎ目から入る水や白ありの侵入を防ぐ目的で入れます

12月15日F

外周部のコーナー立ち上がり部分の重ね継手です。継手は色んな場所にあり全部を確認します。

12月15日E

内部の立上り部分継手です。

12月15日D

内部の立上り部分です。

12月15日 C

こちらへ外周部の立上り部分ですね。

12月15日B

ベース筋の継手です。スケールをあてて確認します。

12月15日A

継手と呼ばれる鉄筋と鉄筋が繋がれている部分です。

12月15日@

今日は配筋検査です。図面どおりにきちんと配筋が出来ているか外部の検査員さんが確認します。

12月11日C

こちらは地鎮祭でお祈りをした鎮物です。ちゃんと入れてありますよ。

鎮物
石膏ボード 12月11日B

コーナー部分もしっかり補強します。

12月11日A

鉄筋で配筋を組んでいきます。これは点検などで人が通るスペース人通口の補強です。

塗装工事 12月11日@

図面どおりに重機で掘削をした後、地面からの湿気を防ぐ防湿シートをはります。

2014.12.23更新
12月8日B

この後は高さや深さなどが正しく施工されているか、スケールをあてて確認します。

外観
基礎工事つづき 12月8日A

『丁張り』という方法で建物の位置を確実に
出すために実際に建物が立つ周りに板と糸で印をしていきます。

12月8日@

本日I様邸着工です。

着工
2014.12.22更新
土台

12月6日H

これで地盤改良工事は完了です。

12月6日G

最後に杭の周囲を堀り、設計で指示された高さで切断します。 そして雨水などが入らないよう蓋をします。

地盤補強
地盤補強

12月6日F

調査結果を元に計算された位置に杭を打ち込んでいきます。

12月6日E

建柱車という車両の先に杭を取り付け、回転させながら地面に挿入します。

地盤補強
地盤補強

12月6日D

横から見るとこんな感じです。
他にもフィンがついていないものもあり、指定の層までに杭の長さが足りない場合は現場で溶接をし繋げます。

12月6日C

写真のスクリューフィンは杭の先に溶接されています。

地盤補強
地盤補強

12月6日B

写真のような鋼製の杭を建物の地盤が軟弱な場所の地中に打ち込みます。

12月6日A

改良方法は【鋼管杭-こうかんぐい-】です。
杭の本数は22本。

地盤補強
地盤補強

12月6日@

地盤調査の結果補強が必要との判定がでましたので、地盤補強工事を行います。

12月5日K

お施主様の計らいでお祝いのお食事をいただきました。ありがとうございます。☆・゚:*(人´ω`*)

地鎮祭
地鎮祭

12月5日J

最後にみんなでお神酒をいただき無事地鎮祭は終了です。

12月5日I

社長や棟梁なども順番に捧げます。

地鎮祭
地鎮祭

12月5日H

続いてお母様も・・・

12月5日G

【玉串奉奠】です。
玉串に自分の祈りをのせ、神にささげるという
意味がこめられています。まずはお施主様から

地鎮祭
地鎮祭

12月5日F

施工店代表で社長も『ええ〜〜い!』

12月5日E

【鍬入れ】お施主様が気持ちを込めて、
大きな声で『えい、え〜い!!』

地鎮祭
地鎮祭

12月5日D

敷地の全てをまわります。

12月5日C

【四方払い】土地にお酒、塩、お米をまきならが四隅をまわり清めます。

地鎮祭
地鎮祭

12月5日B

祝詞をあげて神様におりてきていただきます。

12月5日A

準備が整い地鎮祭の始まりです。
神様へお施主様、お施主様のご家族、施工者みんなで工事の無事を祈ります。

地鎮祭
地鎮祭

12月5日@

今日はI様邸の地鎮祭です。
祭壇には酒・水・米・塩・野菜・魚など神様へのお供え物がならべてあります。

12月1日E

この調査結果によっては改良工事をする必要があったりするのでとても大事です。

地盤調査
地盤調査

12月1日D

結果は後日会社へ届けられます。

12月1日C

棒にのせてある円形のものは重りです。それぞれ重さが違うものをのせていきます。

地盤調査
地盤調査

12月1日B

柔らかい地盤ほど簡単に地面へ入っていくので回転数が少なく、固い地盤ほど回転数が
多くなるそうです。

12月1日A

試験形式は“スウェーデン式サウディング試験”といいます。調査会社が図面を確認して、ポイントにはA/B/C・・・と名前がつけられています。また調査ポイントは敷地や建物の大きさによって増えたり減ったりします。

地盤調査
地盤調査

12月1日@

生憎のお天気ですが、今日は【地盤調査】です。敷地内の決められた場所5ポイント順番に調査をしていきます。

11月27日A

しっかりしたものができ安心ですね。

擁壁工事
擁壁工事

11月27日@

ブロックは9段、1.8Mの高さの擁壁が完成しました。

11月23日@

まだまだ作業は続きます。

擁壁工事
擁壁工事

11月21日D

半分の高さまで擁壁のブロックが積み上げられました。

11月21日C

穴の間隔はきまっています。

擁壁工事
擁壁工事

11月21日B

3段目を積み終えたところです。
ブロックに開いている穴は擁壁の強度を保つための水抜き穴です。

11月21日A

こちらは内側から見た2段目です。

擁壁工事
擁壁工事

11月21日@

型枠ブロック2段目を積んだところです。

11月20日A

こちらは内側から見るとこのようになります。

擁壁工事
擁壁工事

11月20日@

続いて型枠ブロック1段目を積んでいきます。

11月19日A

コンクリートが固まるまで養生期間をおきます。

擁壁工事
擁壁工事

11月19日@

打設完了。

11月18日D

問題ないのでコンクリートを打設します。

擁壁工事
擁壁工事

11月18日C

立上り部分ももちろん確認します。

11月18日B

鉄筋の長さや組み方などが正しいか確認します。

擁壁工事
擁壁工事

11月18日A

基礎部分をしっかり施工します。
配筋組みからです。

11月18日@

今日から擁壁工事が始まります。
【擁壁-ようへき-】と読みます。

擁壁工事
解体

11月10日D

職人さんが手作業で斫り作業をしています。
解体作業が完了したら次は擁壁を造る工事が始まります。

11月10日C

配水管ですね。
ここはキッチンがあったところでしょうか。

解体
解体

11月10日B

全部解体するのにはもう少し時間がかかります。

11月10日A

浴槽や給排水管など設備が残っていますね。

解体
解体

11月10日@

建物の解体はほぼ完了しました。残すは基礎部分のみです。

11月8日D

順調に解体作業はすすんでいきますよ。

解体工事
解体工事

11月8日C

古い家の断熱材や鋼製火打金物が見えています。

11月8日B

中では解体作業の真っ最中。
お風呂場でしょうか、浴槽が見えています。

解体工事
解体工事

11月8日A

近隣のお宅に迷惑をかけない為と安全のために防音・防塵シートで囲います。

11月8日@

建替えの為解体工事からのスタートです。解体は職人さんの手で行っています。

解体工事
地盤調査

2015年10月18日

神奈川県大和市I様邸リポート開始です。
こちらの建替えはOB様のご姉妹のお家です。
OB様の話を聞いたI様がTKの建物とスタッフを信頼して依頼して下さいました。

 

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青梅市

KT様邸

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__市

_様邸

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_様邸

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