安心の家造り。施工現場をリポートします。│青梅市Y様邸

家づくりは真剣勝負です。代表取締役木村智行

無料プレゼント 後悔しない注文住宅

50年後も絶対に後悔しないTKプランニングの家づくり
大手住宅会社には出来ない高品質で低価格の秘密
ここが違う安心の明朗会計
絶対に手を抜かない職人魂
快適な高気密・高断熱仕様
住む人に優しい健康住宅
地震・火災に強い耐久性
絶対安心の保証システム
どんな小さなことでもお気軽にご相談下さい
土地を探して欲しい
二世帯住宅に住みたい
家づくりの流れ
よくあるご質問

スタッフ紹介

スタッフブログ

過去レポート



1
青梅市F様邸

2
青梅市K様邸

3
青梅市 I 様邸

4
東久留米市NY様邸

6
青梅市KC様邸

1
東久留米市N様邸

2
羽村市D様邸

3
あきる野市E様邸

4
青梅市K様邸

6
八王子市S様邸

1
青梅市S様邸

2
三沢市T様邸

3
青梅市YH様邸

4
青梅市YT様邸

6
青梅市S様邸

青梅市KY様邸
青梅市KY様邸

あきる野市K様邸
あきる野市K様邸

青梅市O様邸
青梅市O様邸

4
あきる野市F様邸

5
府中市N様邸

青梅市Y様邸
青梅市Y様邸

青梅市S様邸
青梅市S様邸

青梅市I様邸
青梅市I様邸

青梅市H様邸
青梅市H様邸

羽村市F様邸
羽村市F様邸

青梅市S様邸
青梅市S様邸


青梅市A様邸


大和市I様邸


日の出町S様邸


青梅市YT様邸

青梅市K様邸
青梅市MT様邸

瑞穂町M様邸
瑞穂町M様邸


青梅市SK様邸


日の出町H様邸


昭島市S様邸

日高市A様邸
日高市A様邸

青梅市Y様邸
青梅市Y様邸

青梅市HS様邸
青梅市HS様邸

あきる野市Y様邸
あきる野市Y様邸

青梅市K様邸
青梅市K様邸

あきる野市O様邸
あきる野市O様邸

日の出町K様邸
日の出町K様邸

青梅市T様邸
青梅市T様邸

羽村市K様邸
羽村市K様邸

福生市M様邸
福生市M様邸

羽村市K様邸
羽村市K様邸

立川市Y様邸
立川市Y様邸

福生市O様邸
青梅市I様邸

国立市N様邸
国立市N様邸

羽村市M様邸
羽村市M様邸

青梅市S様邸
青梅市S様邸

青梅市K様邸
青梅市K様邸

福生市O様邸
福生市O様邸

あきる野市N様邸
あきる野市N様邸

あきる野市SE様邸
あきる野市SE様邸

羽村市FS様邸
羽村市FS様邸

青梅市H様邸
青梅市H様邸

羽村市S様邸
羽村市S様邸

青梅市IG様邸
青梅市IG様邸

羽村市NJ様邸
羽村市NJ様邸

羽村市WT様邸
羽村市WT様邸

羽村市WF様邸
羽村市WF様邸

青梅市S様邸
青梅市S様邸

府中市K様邸
府中市K様邸

小平市T様邸
小平市T様邸

青梅市N様邸
青梅市N様邸


青梅市W様邸


羽村市M様邸


あきる野市S様邸

八王子市N様邸
八王子市N様邸

国分寺市K様
埼玉県N様邸


青梅市NK様邸


青梅市IT様邸


青梅市NT様邸


国分寺市F様邸

国分寺市K様
国分寺市K様邸

青梅市S様
青梅市S様邸

青梅市Y様
青梅市Y様邸

青梅市I様
青梅市I様邸


あきる野市I様邸

青梅市M様
青梅市M様邸

青梅市N様
青梅市N様邸

青梅市Y様
青梅市Y様邸

青梅市K様
青梅市K様邸

青梅市YT様
青梅市YT様邸

施工中現場リポート

◇青梅市Y様邸◇

2月21日D

ロフトの広さは3帖あり、すべり出し窓があるのでいろんな使い方ができます。

ロフト
ロフト

2月21日C

ハシゴを上がるとロフトになっています。

2月21日B

3階の洋室はロフトつきです。

子供部屋
吹抜け

2月21日A

1階〜2階への吹抜けです。スリットの腰壁がさらに開放感を出しています。

2月21日@

クロス工事が終り、カーテンレール、ホスクリーンが取り付けられました。

洋室
収納扉

2月4日D

こちらは玄関ホールです。
入口は引き戸になっていてホールを広く使用できます。

2月4日C

クロスをキレイに仕上げる為の大事な下地ですよ。

建具
基本ニッチ

2月4日B

こちらは洗面脱衣室です。パテを職人さんが手で塗って平らにしてを繰り返して作業をすすめていきます。

2月4日A

パテが完全に乾いたらクロスをはっていきます。

クロス巻き込みニッチ
収納

2月4日@

石膏ボードの継ぎ目やビスなどのデコボコをパテで埋めてゆきます。

1月31日E

3階子供部屋のロフトにスリットが出来ました。

壁下地
基本ニッチ

1月31日D

収納に扉がつきました。

1月31日C

2階のLDKから3階への吹抜けです。

吹抜け
ガラスブロック

1月31日B

ガラスブロックのアップです。デザインも様々なガラスブロックはアクセントになりますね♪

1月31日A

1階から2階へ向かう階段です。
壁にはガラスブロックが入っていますよ♪

階段
外観

1月31日@

スクエアの窓が可愛いですね♪

1月20日B

天井・壁などの取り合い部にファイヤーストップ材を取り付けて区画し、住宅内部の火災拡大を防ぎます。

洋室
トイレ

1月20日A

省令準耐火構造にするためにファイヤーストップを設けることが必要なのです。

1月20日@

3階建て防火対応の為、天井面には強化石膏ボードを使用します。
重くて密度も高い為施工は2人がかりでおこないます。

強化石膏ボード
基本ニッチ

1月18日F

石膏ボードを天井へとりつけています。

1月18日E

ルフロの本体です。
ここから各部屋へダクトつながれていきます。

クロス巻き込みニッチ
DS

1月18日D

床の施工が進んでいます。
はり終えた場所には養生をして傷をつけないようにします。

1月18日C

キッチンの吊り戸を取り付ける為の下がり壁が施工されています。

キッチン
電気工事

1月18日B

黒い小さな箱はスイッチボックスです。
灰色の線は電気配線です。

1月18日A

排管にまかれているのは遮音剤です。

窓枠

1月18日@

真ん中に見えるのは筋交いです。
壁に石膏ボードがはられています。

1月10日C

壁の石膏ボード施工中です。形が入り組んでいる場所は大工さんがカットして施工します。

シーリング
外観

1月10日B

2階の壁にも石膏ボードがはられていきます。
エアコンやルフロ用のスリーブあけます。

1月10日A

天井に石膏ボードがはられました。

石膏ボード

1月10日@

大工さん達の朝の準備の様子です。

12月1日B

天井に何か物を設置する場合は下地補強を入れておきます。またダウンライトなど埋め込み型のものを使用する場合は空間を用意しておきます。

12月1日A

外壁面の細い部分にフェノバボードが入っているのがわかります。

12月1日@

小林大工がロフトの天井垂木を施工しています。

スイッチBOX
外観

11月19日A

反対側からの様子です。
L字のバルコニーは使いやすそうです。

11月19日@

足場が解体され3階建ての白い外観が見えるようになりました。

外観
雨樋

11月13日B

雨水などがたて樋に流れる為の開口の大きさを調整しています。

11月13日A

手前の透明な金具は、軒とい金具です。
ポリカ製で耐候性、耐水性、耐熱性に良好なんです。普段から見えないところなので大事ですよね。

雨樋
雨樋

11月13日@

今日は雨樋の取り付けがされました。

11月11日G

キッチンの設備配管です。
食洗機やシンクの水洗などとつながります。

設備配管
玄関巾木

11月11日F

スイッチBOXに電気配線が通っています。

11月11日E

電気配線が始まりました。

電気配線
スマートヴェナード

11月11日D

壁はシックな色を選択していますね。

11月11日C

お風呂が設置されました。

お風呂
設備配管

11月11日B

ここには洗濯機用の設備配管が
施工されています。

11月11日A

外廻りの防水シール充填が終わりました。

防水シール
外観

11月11日@

青梅市Y様邸外観です。

11月5日B

外壁の継ぎ目に防水シールを充填していきます。

防水シール
シール養生

11月5日A

防水の職人さんが目地にシール材を充填する前の養生をしています。

11月5日@

真っ白な外観が素敵ですね。
足場が外れるのはまだ先ですが、楽しみです。

外観

10月22日E

電気配線が進む前に天井下地を組んで
いきます。

10月22日D

フェノバボードと気密シートが施工されました。

下地
ルフロ

10月22日C

内部では設備屋さんが配管のつなぎ作業を
しています。

10月22日B

外壁屋さんが取付けているのは、
オーバーハング水切りです。

外観
金具

10月22日A

外壁施工中の様子です。土台の水切り、ベース金物などが見えています。

10月22日@

Y様邸外観です。
外壁施工が進んでいます。

外観
雪止め

10月15日G

雪止め金具は雪が雨樋に溢れるのを防ぐだけ
ではなく、近隣へゴミや雨、雪などが落ちないように配慮するものなんですよ。

10月15日F

ベランダの外壁側が見えています。
下側がドレン(排水口)、
上側がオーバーフロー管です。

バルコニー排水
石膏ボード

10月15日E

壁材の石膏ボードです。
通常は12.5oなのですが、Y様邸は3階建て
なので厚みが15oのものを使用します。

10月15日D

いよいよサイディング材を張っていきます。
工法は「通気金具工法」です。
写真では見えないのですが、 通気金具を壁に釘で固定して、その金具にサイディングを
引っ掛けて張っていきます。

外壁張り
外壁施工

10月15日C

外壁施工で最初に取り付けるのは『土台水切』です。写真のグレーの部分がそうです。
この土台アルミ製で厚くで丈夫な上錆びないというすぐれもの。

10月15日B

これは軒天換気口です。
この換気口、取付け位置は換気計算してあり
決まっています。

軒天換気口
胴縁

10月15日A

外壁と水切り、破風板は外壁屋さんの職人さんが施工します。

10月15日@

透湿シートが張られたら次は外壁施工ですよ。
どんな外観なのか楽しみですね♪

外観
外観

10月11日D

Y様邸の透湿防水シート施工完了です。
このシートは水は通さないが、湿気(水蒸気)は通す性質を持っています。

10月11日C

今日は社長も外壁屋さんも現場に集合で
作業です!

軒天施工
軒施工

10月11日B

白い板はけい酸カルシウム板です。
防火認定をきちんととっている建材ですよ。
これを軒にはっていきます。

10月11日A

小林大工が軒天の下地施工をしています。

軒施工
軒施工

10月11日@

バルコニーの下ですね。
これから軒天施工が始まります。

10月7日C

バルコニーの腰壁が施工されました。

バルコニー
シャッター枠

10月7日B

シャッター取り付け中です。

10月7日A

写真は羽子板ボルトとビス止め羽子板です。
直交する構造部材をしっかりと固定するために用いられる金物です。

金物
ユニットバス

10月7日@

床に足場が作ってあります。
下が見えるのでドキドキします。
ここにはユニットバスが入るところです。

10月6日G

お施主様とお母様達もいらっしゃいました。

発表会
発表会

10月6日F

Tちゃんはなぜか社長の顔を見ると
泣いちゃいます。「オレなんかしたか?」と
社長寂しそうです。

10月6日E

T君も元気いっぱい。

発表会
発表会

10月6日D

TKのやんちゃ組OB様です。
遊びに来てくれるお子様達の成長が
見られるのも楽しいですね。

10月6日C

社長とお客様は2階でお話中。

発表会
発表会

10月6日B

今日はお天気がいいのでたくさんお客様が
お見えになりました。

10月6日A

発表会2日目です。
お出迎えの準備をしています。

発表会
発表会

10月6日@

前日のお天気とはガラッと変わって快晴です。

10月5日E

現場向かいのOB様も近い現場だったから久しぶりに〜と遊びに来てくださいました。

発表会
発表会

10月5日D

OB様は社長や奥さん、TKスタッフに会いにきてくださったり、お家の相談をしにきてくださったりします。

10月5日C

3階はTKでお家を建てたOB様達の生の声や
コメントが飾ってあります。

発表会
発表会

10月5日B

今日は社長と奥さんにとって懐かしいOB様が
遊びにきてくださいました。

10月5日A

お施主様とOB様でお話しています。

発表会
発表会

10月5日@

今日はY様邸構造発表会1日目です。
朝から雨でしたが、OB様達が遊びに
来てくださいました。

8月30日D

バルコニーの施工も完了しました。

バルコニー
バルコニー

8月30日C

バルコニーの下地が終わりました。

8月30日B

施工完了です。

バルコニー
断熱材

8月30日A

施工前の下地処理です。

8月30日@

Y様邸の屋根は【レインボウールーフ】です。
金属防水屋根とよばれ軽くて耐性のある屋根を使用しています。

レインボールーフ
ひうち

8月27日C

ひうち梁です。
根太受けがうってあり根太を支えています。

8月27日B

スクエア型の窓が入る予定です。

筋交い

8月27日A

筋交いがはいるまでには仮の筋交いを入れておきます。

8月27日@

青梅市Y様邸外観です。

外観
TKパネル施工

8月21日G

3階の外壁TKパネルを施工中です。

8月21日F

野地板を全て貼り終えました。

屋根施工
施工

8月21日E

横から見ると二重になっているのがわかりますね。

8月21日D

二重に施工したフェノバボードの上に野地板を施工します。

屋根施工
屋根施工

8月21日C

緑色のシートは気密シートです。
厚みがあり、丈夫なシートでちょっとじゃ破れません。

8月21日B

TK仕様の二重屋根断熱施工が始まります。
フェノバボード施工中です。

屋根施工
屋根施工

8月21日A

屋根の下地が出来上がりました。

8月21日A

指定どおりの間隔で釘が打たれているのをスケールをあてて確認します。

屋根施工
屋根施工

8月21日@

野地板の釘間隔は150ピッチと決まっています。

8月20日E

屋根の垂木が取り付けられました。

屋根施工
屋根施工

8月20日D

屋根下地を施工しています。

8月20日C

火打ち梁に金物が取り付けられました。

屋根下地
屋根下地 8月20日B

母屋組施工中です。
建物が歪まないように仮筋交いが入れてありますね。

8月20日A

構造金物が取付けられています。

屋根下地
外観 8月20日@

徐々に組みあがっていく柱たち棟まであと少しです。一番上からの眺めはどんなでしょうか。

8月19日K

クレーンで上げられてきた大きな横架材を大工さんが柱に打ち込んでいます。
まだまだ作業は続きます。

上棟
上棟 8月19日J

じゃ〜ん!!TKパネル登場です!
本物は構造発表会で見ることができますよ!

8月19日I

2階の柱を建てています。

上棟
上棟 8月19日H

TK仕様のポイントの一つ、屋根二重断熱に使用するフェノバボードです!

8月19日G

こちらは3階用の柱です。

上棟
上棟 8月19日F

次々に建材が届いてきました。
こちらは3階の床合板です。

8月19日E

その他にも構造用金物をいつもより沢山使用しています。

上棟
上棟 8月19日D

写真は『Pロック』という柱と梁を強固に繋げる金物です。金物に柱をまっすぐ入れていきます。 金物には固定するための『穴』が開いているのですが、まっすぐ入れられないと穴とあわなくなってしまい 固定用ピンが入らなくなってしまいます。

8月19日C

2階の床下地となる合板を張っていきます。

上棟
上棟 8月19日B

大きな柱や梁はクレーン車で運びます。
上で指示を出すのは大工さん達です。

8月19日A

大きな柱が次々建っていきます。
上棟ってワクワクしますね。

上棟
上棟 8月19日@

本日快晴、太陽の日差しが痛いほどのお天気の中Y様邸木造3階建て上棟です!!

8月17日D

土台敷きはこれで完了です。最後に養生をしっかりしておきます。上棟日は晴れるといいですね。

土台敷き
土台敷き 8月17日C

1階の床合板がすべてはりおえました。
釘を打つ間隔が決まっており、スケールをあてて正しく施工されているか確認します。

8月17日B

勿論配管廻りにもしっかり充填します。

土台敷き
土台敷き

8月17日A

隙間には発砲ウレタンを充填しておきます。

8月17日@

基礎断熱材【スタイロエースU】が基礎廻りに
施工されました。

土台敷き
土台敷き

8月16日D

基礎と土台の間には気密パッキンを入れておきます。また構造上負荷がかかる場所には基礎と柱を強固に繋ぐ金物Pロックを設置します。

8月16日C

ハケで塗布していきます。

土台敷き
土台敷き

8月16日B

土台に塗布する白アリ防除剤です。

8月16日A

床下地用の合板が搬入されました。
構造耐力上必要な合板で2階、3階の床にも
使用します。

土台敷き
土台敷き

8月16日@

上棟へ向けて今日から【土台敷き】です。
次々と土台敷きに必要な建材が運ばれてきます。

8月5日D

これから土台の下に隠れてしまう設備の先行配管や土台敷きに入ります。

基礎工事完了
基礎工事つづき

8月5日C

Y様邸基礎完成全景です。
キレイですね〜

8月5日B

外周部の出来形も確認します。

基礎工事つづき
基礎工事つづき

8月5日A

基礎内側の高さの出来形を確認します。

8月5日@

コンクリートが固まり、型枠が外されました。

基礎工事つづき
基礎工事

7月30日E

打設完了です。しっかり固まるのを待ちます。

7月30日D

耐圧コンクリートと同じように最後は金ゴテで平らに慣らしていきます。

基礎工事つづき
基礎工事

7月30日C

型枠の中へ流し入れたコンクリートにバイブレーターをさし、余分な空気を追い出して強度が落ちないようにします。

7月30日B

立ち上がりのコンクリート打設前にテストピースを採取します。生コンに空気が適正な量だけ入っているかの空気量の測定、そして、強度が実際はどの程度あるのかを調べるための圧縮強度試験用です。

基礎工事つづき
基礎工事つづき

7月30日A

これは型枠と上下止め金具です。
コンクリートの圧力で型枠が外れないようにとめておきます。また各要所には【アンカーボルト】です。基礎と土台をつなぐ大事な役割を持ちます。

7月30日@

耐圧コンと呼ばれる平らな部分がしっかり固まったので、今日から立上り部分の打設作業を行います。

基礎工事つづき
基礎工事つづき

7月25日K

流し入れた場所から職人さんが金ゴテやトンボを使って平らに慣らしていきます。

7月25日J

コンクリートを流し入れていきます。
バイブレーターで空気を抜きながら作業を行います。

基礎工事つづき
キソ止水プレート

7月25日I

基礎の継ぎ目から入る水や白ありの侵入を防ぐ目的で入れます。

7月25日H

キソ止水プレートです。

キソ止水プレート
耐圧コン

7月25日G

コンクリート打設前に耐圧コンクリートのテストピースを採取します。立会いは社長ですね。生コンに空気が適正な量だけ入っているかの空気量の測定、そして、強度が実際はどの程度あるのかを調べるための圧縮強度試験用です。

7月25日F

今回バルコニーの支えとして柱がつきます。
独立型の支えの為布基礎を使用します。

基礎工事つづき
基礎工事つづき

7月25日E

スケールをあてて印をつけてきっちり組まれているか計測します。

7月25日D

こちらは柱の根元を支える基礎部分です。

基礎工事つづき
基礎工事つづき

7月25日C

その結果、鉄筋の太さや、間隔などがいつもの2階建ての住宅と変わるそうです。

7月25日B

今回は木造3階建てのため【構造計算】を行いました。

基礎工事つづき
基礎工事つづき

7月25日A

そして今日は配筋検査です。
図面どおりに鉄筋が組まれているか?
外部の検査員さんが検査していきます。

7月25日@

地鎮祭でお祈りしてもらった鎮物もしっかり納められていますね。

基礎工事つづき
捨てコン

7月19日B

その後外部に捨てコンを打っておきます。
捨てコンを基準に墨出し作業を行うのでとても
大切な工程です。

7月19日A

転圧した上に地面からの湿気を防ぐ防湿シートを敷いていきます。

防湿シート
基礎工事つづき

7月19日@

基礎工事つづきです。

7月16日A

転圧完了です。

転圧完了
転圧

7月16日@

砕石をのせてその上をランマー転圧していきます。

7月13日A

掘削作業は重機を使って行います。

掘削
掘削

7月13日@

掘削工事が始まりました。
深さをスケールで確認します。

7月9日B

スケールをあてて地面からの高さを確認します設計GL600はきちんと守れていますね。

基礎工事
基礎工事

7月9日A

“丁張り”または“遣り方”という方法で建物の位置を確実に出すために実際に建物が立つ周りに板や糸で印をするものです。

7月9日@

地盤改良も無事完了し、本日Y様邸着工です。
今回ベンチマークは道路の境界線天端を使用します。

基礎工事
地盤改良

7月5日H

続いて杭の周囲を堀り、設計で指示された高さで切断します。
最後に雨水などが入らないようふたをして改良工事は完了です。

7月5日G

どんどん作業は進みます。

地盤改良
地盤改良

7月5日F

指定の層までに杭の長さが足りない場合は現場で溶接をし繋げます。

7月5日E

建柱車という車両の先に杭を取り付け、回転させながら地面に挿入します。

地盤改良
地盤改良

7月5日D

写真のスクリューフィンは杭の先に溶接します。

7月5日C

【鋼管杭-こうかんぐい-】とは?
建物の地盤が軟弱な場合に地中に打ち込む
鋼製の杭のことです。

地盤改良
地盤改良

7月5日B

改良方法は【鋼管杭-こうかんぐい-】です。
杭の本数は26本。

7月5日A

調査結果を元に計算された位置に印をつけていきます。

地盤改良
地盤改良

7月5日@

Y様邸の地盤調査の結果、改良が必要とのことでしたので本日は地盤改良工事を行います。

6月23日I

最後にお神酒をいただき無事完了です。
もちろん大事なお札もいただきます。

地鎮祭
地鎮祭

6月23日H

施工店代表として社長も納めます。

6月23日G

続いてお子様、お父様の順に納めていきます。

地鎮祭
地鎮祭

6月23日F

続いて奥様にも納めていただきました。

6月23日E

【玉串奉奠】です。
玉串に自分の心をのせ、神にささげるという
意味がこめられています。

地鎮祭
地鎮祭

6月23日D

続いては施工店を代表して社長も行います。

6月23日C

お子様たちも一緒に『ええ〜い!』

地鎮祭
地鎮祭

6月23日B

【鍬入れ】お施主様が気持ちを込めて、
大きな声で『ええ〜い!!』って言えました?

6月23日A

お施主様、お施主様のご家族、施工者みんなで工事の無事を祈り、土地の神様にお願いをします。
つづいて【四方払い】土地の四隅にお酒、塩、
お米をまいて清めます。

地鎮祭
地鎮祭

6月23日@

Y様邸地鎮祭です。
祭壇には酒・水・米・塩・野菜・魚など神様へのお供え物をならべます。

4月23日C

職人さんが重りを乗せて回す感触である程度はわかるようですが、気になる結果は・・・?

地盤調査
地盤調査

4月23日B

柔らかい地盤ほど簡単に地面へ入っていくので
回転数が少なく、固い地盤ほど回転数が多くなるそうです。

4月23日A

先端がドリルのようになっている棒に、おもりを載せた状態で地面にさして一定の深さまで入るのに費やした回転数を記録していきます。

地盤調査
地盤調査

4月23日@

今日は【地盤調査】が行われました。
敷地内の5ヶ所を順番に地盤の調査を
していきます。“スウェーデン式サウディング
試験”といいます。

 

1

__市

_様邸

2

__市

_様邸

3

__市

_様邸

4

__市

_様邸

5

__市

_様邸

6

__市

_様邸

7

__市

_様邸

8

__市

_様邸

9

__市

_様邸

お問い合わせ&プレゼント

お電話でのお問い合わせ、いつでも大歓迎です。電話0428-30-3391 営業時間8:30〜17:30