安心の家造り。施工現場をリポートします。│青梅市Y様邸

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施工中現場リポート

◇青梅市Y様邸◇

2017.4.11更新

4月11日【23】

トイレの床はCFシートです。基本仕様はフローリングですが、汚れや水はねなどが気になる方にはCFシートがおすすめです。柄もデザインも豊富で選ぶのが楽しいですよ。

下地補強
天井下地

4月11日【22】

天井のクロスに柄を入れました。こんな組み合わせでも施工可能ですよ。

4月11日【21】

建具は全て「ウッドワン:ソフトアートシリーズ」です。

配管
石膏ボード

4月11日【20】

各部屋1面にアクセントクロスを使用しました。それぞれカラーが出ていて楽しい仕上がりです。

4月11日【19】

各部屋の入口にも柄入りのガラスブロックがはめ込まれています。

発表会
軒裏換気口

4月11日【18】

階段に設置した大きなFIX窓からの光をガラスブロックを通して洋室へ。

4月11日【17】

2階のホールには3つ並んだアーチ型の開口。ご主人こだわりの部分です。

バルコニー
バルコニー

4月11日【16】

階段を上がると正面には1000クラスのアクセントクロスが見えてきます。

4月11日【15】

2階への入口はアーチ型。壁面取付のTV用のAV機器を置くためのニッチも造ってあります。

軒天
発表会

4月11日【14】

カップボードの壁にはタイルを施工しています。
壁紙に合せた色合いが素敵ですね。

4月11日【13】

収納の扉を開けると鮮やかな壁紙が登場します。LDKの壁と同様にお施主様こだわりのところです。

幕板
軒施工

4月11日【12】

LDKはこだわりの大きなサッシが取付けられています。サイズは25120の2枚建。

4月11日【11】

モニター付インターホンは基本仕様です。同じく床暖房のコントローラーもまとめました。

内部施工
発表会2日目

4月11日【10】

浴室換気乾燥機付。給湯器はエコキュートを採用。

4月11日【9】

ユニットバスはパナソニック アラウーノです。

壁
打合せ

4月11日【8】

洗濯機の廻りには何かと置く物がありますね。固定棚を設置しました。

4月11日【7】

洗面脱衣室にはお施主様支給品の大きな鏡が設置されています。洗面台の高さに合わせた特注カウンターも造作しました。

ユニットバス
ユニットバス

4月11日【6】

アーチ型の扉を開くと直接洗面脱衣所へ行くことが出来る間取りになっています。リビングにお客様がいても気になりませんね。

4月11日【5】

洗面脱衣所への入口です。

シャッター
電気配線

4月11日【4】

見上げると2本の化粧梁が。吹抜になっており開放感がある玄関ホールです。また2階の腰壁にはアーチ型の開口部がみえます。

4月11日【3】

玄関を開けると目につくのがアーチ型のニッチ。下地が入っているのでピンなども刺せます。

スリーブ
外観

4月11日【2】

妻飾りはお施主様支給品。玄関ドアはLIXIL

「ジエスタ:C14型アイリッシュパイン」エントリーキーシステム付

4月11日【1】

外壁はケイミュー。

「シュトラール:QFシルク アクア ホワイトC」、「クレールウッド:QFルッソ アクア グレージュ」、「ナチュラルレンガ:QFハイド アクア ホワイトC」の組み合わせです。

外観
2016.8.11更新
発表会

8月11日【10】

外構工事も完了しいよいよ完成です。

 

8月11日【9】

ど〜ん!
階段の入り口はアーチ型です。曲げベニヤという加工が出来る下地材で入口を造ります。

外観
フェノバボード

8月11日【8】

カップボードの引き出しと吊り戸棚が取付完了です。

8月11日【7】

キッチンの取付設置作業中です。シンクが入りました。

こんな隙間にも
あおり止め

8月11日【6】

カウンターの仕上げ方にもこだわりがあります。

8月11日【5】

ダンパーと呼ばれる金具がついたフードです。

雪止め金具
Y-15

8月11日【4】

扉や枠が搬入されました。

8月11日【3】

カップボード側の壁も防水ボードになっています。

お札
バルコニー

8月11日【2】

水廻りの壁には防水石膏ボードがはられます。

8月11日【1】

外回りの工事が全て完了したので、足場の解体作業をしています。

2016.7.25更新
断熱材

7月25日【6】

24時間換気の本体が見えています。

7月25日【5】

母屋下がりの天井です。斜線によって天井の下がる角度が変わります。一番高いところで施工するようにしています。

7月25日【4】

階段上の収納も下がり壁ができました。

7月25日【3】

天井に石膏ボードがはられて配線が出ています。

7月25日【2】

貼り分けをしているので途中から柄が変わります。

7月25日【1】

外回りの施工は順調に進んでいます。

2016.7.15更新
7月15日【4】

ダクトや配管などが通るためのスペースをPSやDSといいます。図面にも記号が書いてありますね。

7月15日【3】

天井から降りているダクトは24時間換気用のダクトです。ここから汚れて空気を機械で吸い上げるからです。

7月15日【2】

床暖房用のパネルが床材の下に貼られています。

7月15日【1】

基礎水切りが取付けられ外壁を貼る為のスタート金具が施工されています。外壁の出隅材がセットしてありますね。

2016.7.12更新
7月12日【3】

スリーブとサッシが取付けられていますね。

7月12日【2】

天井の所々にあいている開口はダウンライトが取付けられる場所です。

7月12日【1】

外壁に名前の入った透湿防水シートが貼られました。
室内に溜まった湿気を外部に排出しつつ、雨水は室内に通さないシートなんですよ。

2016.7.10更新
7月10日【5】

吹抜部分です。養生がしてあるのは化粧梁です。

7月10日【4】

天井と壁が出来てくるとなんとなく部屋の広さなどがわかりやすくなりますね。

7月10日【3】

壁が出来てきました。

7月10日【2】

扉と枠を取付ける為の下がり壁を造っています。

7月10日【1】

ニッチ用の下地を組んであります。

2016.6.24更新
6月24日【6】

屋根の垂木と壁をしっかり固定している金物は【あおり止め】といいます。下からの強風などで屋根が飛ばされてしまわないようにする金物なんです。。

6月24日【5】

電気屋さんが電気配線をしています。

6月24日【4】

足下をみると筋交い用金物が取付けられています。柱と筋交いをきっちり固定します。

6月24日【3】

筋交いがつけられています。

6月24日【2】

軒天にボードが貼られました。

6月24日【1】

TKパネルの施工できない外壁面には加工のできる断熱材ネオマフォームを入れていきます。

2016.6.20更新
6月20日【5】

筋交いや金物の取付が終わったら天井の下地を組んでいきます。

6月20日【4】

階段上の収納になる部分に囲いができています。

6月20日【3】

これから間柱という壁の下地になる柱を取付ける作業にはいります。

6月20日【2】

横架材同士を繋ぐコーナー金物です。

6月20日【1】

24時間換気の給気口やレンジフード、エアコン用のスリーブ取付位置に印をつけておきます。

2016.6.13更新
6月13日【10】

高基礎部分には厚い断熱材を施工してあります。

6月13日【9】

1階、2階ともTKパネルの施工も完了しました。

6月13日【8】

一番高い部分での作業は緊張が伴いますね。その中でも大工さんは順調に作業をすすめていきます。最後に棟の部分へ発泡ウレタンを充填します。

屋根断熱
屋根断熱

6月13日【7】

横からの写真を見ると2枚重ねてあるのが分かりますね。

6月13日【6】

厚さの違う断熱材ネオマフォームを2枚施工します。1枚の厚さは35oと45o。

屋根断熱
屋根断熱

6月13日【5】

次に断熱材ネオマフォームを施工します。

6月13日【4】

屋根の断熱工事の様子です。屋根合板の上に気密シートを貼っていきます。緑色のこのシートは防水性に優れ厚さ2oもあるので簡単には切れません。

屋根断熱

6月13日【3】

TKパネルは合板に薬剤が染みこませてあります。

6月13日【2】

金物の取付方や位置、数、ビスの数、他にも筋交いや防水など細かく確認されます。

6月13日【1】

上棟が終わると外部の検査員さんによる「中間検査」を受けます。

2016.6.11更新

6月11日【5】

柱にボルトを取付横架材を固定しています。

上棟
上棟

6月11日【4】

今日は2階の棟まで作業をして完了予定です。

6月11日【3】

1階ではTKパネルが取付けられています。

上棟
上棟

6月11日【2】

クレーンで2階用のパネルなどを運んでいます。

6月11日【1】

上棟です。快晴で暑いくらいでした。

上棟
2016.6.10更新
上棟

6月10日【4】

土台と基礎を金物で繋いだら最後に構造用合板の床板を施工して完了です。

6月10日【3】

昨日紹介したスタイロエースは写真の場所へ

施工されます。

上棟
上棟

6月10日【2】

給水管の他に湯水管がつながり、土台の木材も設置が進んでいます。

6月10日【1】

土台敷き2日目です。

上棟
2016.6.8更新
土台

6月8日【5】

基礎に設置する断熱材「スタイロエースU」です。

6月8日【4】

「ヘッダー」という設備です。給水を各箇所へ送るため取付けます。

土台
土台

6月8日【3】

土台の長さや配置は決められていて工場で加工、刻印がされたものが現場に納品されます。

6月8日【2】

床ができる前に給水・湯水・排水管を設置しておきます。

基礎配管
基礎配管

6月8日【1】

いよいよ土台敷きです。基礎と土台の木材の間には天端リストと呼ばれるパッキンを入れます。

2016.6.6更新
6月6日【9】

基礎の完成です。

基礎配管
基礎工事 6月6日【8】

数日間の養生期間をおいたのち型枠を外します。

6月6日【7】

準備が整ったらコンクリートを打設していきます。平場と同様にバイブレータを入れて空気を抜きながらコンクリートを流していきます。空気が一定以上含まれていると強度に支障が出る為この作業はとても大事です。

配筋検査
配筋検査 6月6日【6】

コンクリートの圧力で型枠が広がってしまわないように金具で固定していきます。

6月6日【5】

基礎と土台を結ぶアンカーをセットします。

配筋検査
基礎工事 6月6日【4】

今度は立上り部分の型枠を組んでいきます。

6月6日【3】

平場の打設が完了しました。この後数日間の養生期間をおきます。

基礎工事
基礎工事 6月6日【2】

生コンを流し入れながらバイブレーターで攪拌しつつ空気を抜いていきます。

6月6日【1】

配筋検査も無事合格したので、コンクリートを打設します。

基礎工事
2016.5.30更新
基礎工事 5月30日【11】

配管や配線を通す為の穴スリーブがコンクリートの圧力で潰されてしまわないように筒を入れておきます。奥には基礎で隠れてしまう設備の配管が通されていますね。

5月30日【10】

プレートは専用のクリップで留めていきます。

基礎工事
基礎工事 5月30日【9】

基礎外周部に設置されているものは『キソ止水プレート』です。基礎の継ぎ目から入る水や白ありの侵入を防ぐ目的で取り付けます。

5月30日【8】

そして地鎮祭でお祈りをしてもらった『鎮物』もきちんと納めてありますよ。

基礎工事
基礎工事 5月30日【7】

存在感ありますね〜。

5月30日【6】

写真はコンクリート工事で組み立てる鉄筋の位置や間隔を適正な位置に保つために入れる「スペーサー」です。

基礎工事
基礎工事 5月30日【5】

続いて基礎の立上り部分の配筋を確認します。

5月30日【4】

こんなに深いですよ。

基礎工事
基礎工事 5月30日【3】

今回は高基礎もあるのでそちらも確認します。

5月30日【2】

鉄筋の太さや長さ、幅など細かく確認します。

基礎工事
基礎工事 5月30日【1】

今日は配筋検査を受けます。配筋検査は継手の長さや組み方など図面どおりにできているか確認されます。この検査に受からないとコンクリートを打設することができません。

2016.5.19更新
5月19日【7】

土の上にひいてあるのは『防湿シート』です。地面からの湿気を基礎へあげない為に敷きます。

基礎工事
基礎工事 5月19日【6】

転圧完了しました。キレイですね。

5月19日【5】

転圧機は2種類使用します。

基礎工事
基礎工事 5月19日【4】

砕石をして転圧機をかけて閉め固めていきます。

5月19日【3】

図面どおりの高さにできているかスケールを当てて確認します。

基礎工事
基礎工事 5月19日【2】

基礎を作るのに不要な土を重機で搬出します。

5月19日【1】

Y様邸着工です。
『丁張り』という方法で建物の位置を確実に出すために実際に建物が立つ周りに板と糸で印をしていくことです。『遣り方』という人もいます。

基礎工事
2016.4.11更新
地鎮祭 4月11日【6】

最後に土を戻してもらい、お祈りで使用したものと同じお酒・塩などをいただきます。いただいたそれらのものは建築地の四隅へまいてくださいと神主さんからお話がありました。基礎に埋める鎮物もお預かりしました。

4月11日【5】

会社を代表して三浦大工が納めます。

地鎮祭
地鎮祭 4月11日【4】

二礼二拍手一礼尾子様達もちゃんとできました。

4月11日【3】

続いて玉串を治めます。お施主様とご家族みんなでお祈りします。

地鎮祭
地鎮祭 4月11日【2】

祝詞をあげたあと建築地から持ってきた土にお酒、お塩などを工事の無事を願いつつ神主さんがまいています。

4月11日【1】

今日はY様邸の地鎮祭です。
神社の中で行われました。

地鎮祭
2016.4.7更新
地盤調査 4月7日【4】

調査ポイントは敷地や建物の大きさによって増えたり減ったりします。調査会社が図面を確認して、調査ポイントにはA/B/C・・・と名前がつけられています。調査結果は後日送られてきて、地盤の状態によっては改良工事を行ったりします。

4月7日【3】

最初に重りを乗せない状態でロッドと呼ばれる棒が入っていくかどうかを確認します。次に重さの違う重りを順番に乗せていきます。最後に叩いて確認します。

地盤調査
地盤調査 4月7日【2】

試験方法は“スウェーデン式サウディング試験”といいます。資料などに『SS試験』と書いてあったりします。

4月7日【1】

青梅市Y様邸施工レポート始まりです。
今日は地盤調査を行います。

地盤調査

 

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