安心の家造り。施工現場をリポートします。│日の出町S様邸

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施工中現場リポート

◇日の出町S様邸◇

6月21日R

各部屋には8尺タイプのクローゼット。さらに内部にはご希望でパイプを2段設置しました。こんなことができるのも注文住宅ならではです。

洋室
2階トイレ

6月21日Q

さらに2階のトイレでは【シンコール】上部1000クラス・【リリカラ】中間トリム・【トキワ】下部基本クロスの組合せで貼り分をしました。

6月21日P

納戸は壁をピンク正面にアクセントとして【サンゲツ】の1000クラスを貼りました。できあがりはもったいないくらい素敵です。

差額クロス
LDK

6月21日O

LDKの入口は引き戸です。建具や床材はWOODONE製ソフトアートです。色はライトクリアで統一されています。

6月21日N

さらに照明器具はシーン別にお好みの設定ができるオーデリック シーンライトコントローラーを設置。

ライトコントロール
LDK

6月21日M

広いリビングには蓄熱床暖房(ルナキット)が完備されています。

6月21日L

パナソニックシステムキッチン ラクシーナです。
たくさんの扉カラーよりお好きな色を選択することができます。
オプションでカップボード、家電収納、食器洗い乾燥機などをお選びできます。

キッチン
ユニットバス

6月21日K

壁パネルやカウンター、シャワーの色や形などは自由に選べます。

6月21日J

パナソニックシステムバス オフローラです。

ユニットバス
給気口

6月21日I

24時間換気システム用のオリフィス(吸気口)です床下の空気も循環させて常に新鮮になるようにしてあります。

6月21日H

中はトイレです。壁紙は1000クラスを使用しました。華やかでいいですね。

1階トイレ
1階トイレ

6月21日G

広い玄関ホールをあがると左手には引き戸があります。

6月21日F

鍵をポッケやかばんに入れたまま触れるだけで開錠できる「タッチキー」つきです。ドアが閉まると自動で施錠してくれます。しかもなんと電池式!!

タッチキー
玄関ドア

6月21日E

LIXIL製ジエスタです。色はエクリュアイボリーをお選びになっています。周囲の色とメリハリがあって素敵ですね。

6月21日D

コロナ製エコキュート370Lです。

エコキュート
外観

6月21日C

こちらは玄関です。

6月21日B

軒天用ホスクリーンを取り付けてあります。

ホスクリーン
妻飾り

6月21日A

アクセントに妻飾りを取り付けました。

6月21日@

日の出町S様邸完成です。
外観は旭トステム外装ルミナードロンテSX・クリアホワイトXとドゥーナス16SX・ドゥーナスCブラックDXを使用しています。

外観
2015.5.18更新
発表会

5月18日F

エアコン用と24時間換気用のスリーブがありますね。器具はこれから取り付けられます。

5月18日E

収納の中にパイプが段違いで二段つきます。

下地補強
天井下地

5月18日D

壁を2種類の柄で貼り分けています。

5月18日C

2階主寝室天井に1000クラスをしようしました。さりげない柄がアクセントになっています。

1000クラス
石膏ボード

5月18日B

照明にもこだわりました。
器具付けはこれからです。

5月18日A

トリムを中心に上下で貼り分けしました。

発表会
軒裏換気口

5月18日@

クロス施工が完了しました。今回は1000クラスをたくさん使用しています。

2015.5.9更新

5月9日G

2階の洋室は窓がたくさんあり明るいですね。石膏ボードがはられて壁ができお部屋らしくなりました。

洋室
1階ホール

5月9日F

2階のホールです。右手の部屋は納戸ですよ。

5月9日E

階段も壁ができました。

階段
点検口

5月9日D

収納内部に点検口が取り付けてあります。ここから天井裏を見ることができます。

5月9日C

壁からたくさん出ているのは電気配線です。

配線
内部施工

5月9日B

レンジフードまで取付てあります。食器洗い機とIHは設備器具付けで設置します。

5月9日A

内部ではキッチンとカップボードが取り付けられました。

内部施工
外観

5月9日@

足場が外れて外観が見えるようになりました。
白と黒のバランスが素敵です。

2015.4.18更新

4月18日J

アクセントの妻飾り、かわいいですね♪

壁
打合せ

4月18日I

外壁が貼り終えても、シーリングの充填、雨樋、軒天の塗装などなどまだまだ作業は続きます。

4月18日H

階段下のスペースには収納ができます。

ユニットバス
ユニットバス

4月18日G

側板と踏板が作られています。

4月18日F

階段の施工中です。

シャッター
電気配線

4月18日E

天井から出ているのは24時間換気ルフロのダクトです。

4月18日D

2階は窓枠が取り付けられ、床も貼り終えました。

内部
大工工事

4月18日C

天井の配線が住んだ場所からは石膏ボードを貼っていきます。

4月18日B

天井組の終わったところから電気配線が通っていきます。

大工工事
大工工事

4月18日A

内部では天井組が進んでいます。

4月18日@

外壁が貼り終えると外廻りの仕上げに入ります。足場が外れるのはまだ先ですよ。

外観
2015.3.27更新
フェノバボード

3月27日K

1階の天井組が終わると電気屋さんが天井の配線を始めます。

3月27日J

2階は天井組を始めるところです。

こんな隙間にも
あおり止め

3月27日I

床暖房の施工が終われば床材の施工に入ります。現場には床材が納品されました。

3月27日H

ショールームで選んでいただいた商品が実際につきました。

雪止め金具
お風呂

3月27日G

ユニットバスの設置が完了しました。

3月27日F

小林大工が床下通気口の位置を確認しています。

チェック
床暖房

3月27日E

1階では床暖房の業者さんがパネルを施工しています。

3月27日D

玄関ドアもつきました。傷がつかないように養生がされているのでデザインはお楽しみです。

玄関
断熱材

3月27日C

この通気金具を壁に釘で固定して、その金具にサイディングを引っ掛けて張るんです。なのでサイディングには釘は打たずに施工することができます。

3月27日B

写真は「通気金具工法」です。サイディングの上に、銀色をした小さい物が2個ついていますが、これが「通気金具」です。

外観
外観

3月27日A

土台水切りを施工した後、外壁のスタート金具を取り付けていきます。『TKプランニング』って書かれてる白いシートは防水の役目をする、「透湿防水シート」といいます。

3月27日@

外壁施工中です。

外観
2015.3.14更新
配管

3月14日F

トイレの設備配管がつなげられました。

3月14日E

外壁面からみたスリーブです。穴の位置などは打合せで細かく確認します。

外観
スリーブ

3月14日D

エアコン用と24時間換気用のスリーブです。
気密性を損なわない為に専用の筒を設置し外へ通じる穴を開けます。

3月14日C

無事検査は合格です。

ひうちばり
内部

3月14日B

小林大工が金物を固定していますね。

3月14日A

ここで指摘をされてしまうと指摘を訂正し合格するまで工事を中止しなくてはいけません。

内部
中間検査

3月14日@

S様邸中間検査です。中間検査とは、建物が建った後では隠れて見えなくなってしまう部分を施工中に第三者機関からくる検査員さんにチェックしてもらいます。

2015.3.9更新

2月27日F

そうそう、TKパネルの合板には防腐防蟻処理がちゃんとされているんです。これはその刻印です。

屋根施工
発砲ウレタン

2月27日E

バルコニーではFRP防水の処理が終わりました。

2月27日D

屋根瓦施工も完了です。軽くて丈夫なY−15を使用。

ロフト
1000クラス

2月27日C

じゃ〜ん!サッシが取り付けられましたよ。

2月27日B

TKパネルを固定する釘の間隔には決まりがあります。

WIC
内部

2月27日A

構造用合板の刻印です。

2月27日@

TKパネルと気密シートと垂木をしっかり繋いでいるのはあおり止め金具です。強風による吹き上げ力から屋根を守ります。

クロス工事
2015.2.22更新
TKパネル 2月16日E

こちらは2階です。
まだ仮筋交いが入れられ建物が歪んでしまわない様にしてあります。

2月16日D

内部ではTKパネルが取付けられました。

TKパネル
屋根施工 2月16日C

屋根の下に断熱材がしっかり二重になっているのが見えますね。

2月16日B

仕上げの野地板をはって屋根施工は完了です。

屋根施工
屋根施工 2月16日A

長い部分はカットします。

2月16日@

屋根施工の続き。
2重にしたフェノバボードの上に垂木を固定していきます。

屋根施工
屋根断熱 2月14日G

棟には発砲ウレタンを充填します。

2月14日F

屋根全体に貼り終えましたよ。

屋根断熱
屋根断熱 2月14日E

厚さ35oと45oのフェノバボードを2枚重ねて80oの断熱をします。

2月14日D

気密シートの上にフェノバボードを貼っていきます。

屋根断熱
屋根断熱 2月14日C

緑色のシートは気密シートです。厚さ0.2oもあり簡単には切ることができません。

2月14日B

垂木の上に屋根野地板をはっていきます。

屋根断熱
屋根断熱 2月14日A

これから屋根野断熱施工が始まります。

2月14日@

今日からは屋根工事です。垂木が固定されています。

屋根断熱
2015.2.16更新
上棟 2月13日I

作業は順調にすすんでいます。一番高いところ【棟】までできたら上棟完了ですよ。

2月13日H

この金物は【エーステン】。平らな場所での接続補強に使います。

上棟
上棟 2月13日G

これは【羽子板ボルト】です。構造用金物と呼ばれるものですが、場所によって使う金物が違います。

2月13日F

梁の上をひょいひょいわたり作業する大工さんはとても身軽ですごいですね。

上棟
上棟

2月13日E

1階の天井〜2階の床組です。棟梁小林大工が構造用合板を運んでいます。

2月13日D

お昼頃には1階部分の柱がたくさんたちました。

上棟
上棟

2月13日C

穴が正確に重なっていると【ドリフトピン】という金物がクロス状に入りよりしっかり固定されます。

2月13日B

金物と柱には固定するための『穴』が開いているのですが、穴同士が重なるように集中して作業します。

上棟
上棟

2月13日A

3mの柱を持ち上げて真っ直ぐ挿入していきます。

2月13日@

いよいよ本日S様邸上棟です。
写真は【Pロック】で土台と柱を繋ぐところです。

上棟
2015.2.15更新
土台敷き

2月12日D

ネダノン。きちんと認定をとっている刻印が入っています。

2月12日C

その上には構造用合板を施工していきます。

土台敷き
土台敷き

2月12日B

小林大工が床組をしています。

2月12日A

土台を支える鋼製束【YTB束】です。
最大圧縮荷重28.99KN(測定値)優れものです。設置、微調整をした後コンクリート用ボンドで固定します。

土台敷き
土台敷き

2月12日@

土台敷きも終盤です。断熱材スタイロエースUが貼り終えました。

2015.2.14更新

2月11日D

工事は順調に進んでいます。次は床束の設置にすすみます。

土台敷き
土台敷き

2月11日C

基礎と土台を金物でしっかり固定していきます。

2月11日B

使用するのは厚さ50oのスタイロエースUです。外からの熱を中へ伝えにくい特性をもった断熱材です。

土台敷き
土台敷き

2月11日A

基礎の外周部に断熱材をはっていきます。

2月11日@

土台敷き2日目です。

土台敷き
2015.2.13更新
土台敷き

2月10日D

さらに1階の床で使用する構造用合板も搬入されました。

2月10日C

設備屋さんが施工した配管が見えています。青は給水、オレンジは湯水用です。

土台敷き
土台敷き

2月10日B

棟梁小林大工が図面の位置に木材を配置しています。

2月10日A

基礎の外周部に設置する断熱材が搬入されました。

土台敷き
土台敷き

2月10日@

基礎工事も無事完了し、今日から上棟へ向けて土台敷きの作業に入ります。

2015.1.31更新

1月26日D

打設完了です。養生をして固まるまで置いておきます。

基礎工事
基礎工事

1月26日C

コンクリートを流す人、バイブレーターで空気を抜く人などなど職人さんがきびきび動きます。

1月26日B

コンクリートミキサー車とポンプ車が到着しました。

キソ止水プレート
基礎工事

1月26日A

図面の位置にアンカーが正しくセットされているか確認します。

1月26日@

今日は立上り部分のコンクリート打設作業をします。

基礎工事
基礎工事

1月24日C

配筋を真ん中にして型枠は組まれていきます。

1月24日B

先行の配管が見えていますね。

基礎工事
基礎工事

1月24日A

写真は上下留め金具といいます。コンクリートの圧力で型枠が外れてしまわないように固定するものです。型枠を解体する時に一緒に外します。

1月24日@

平場のコンクリートがしっかり固まったので、
今日は立上り部分の型枠組み作業です。

基礎工事つづき
2015.1.27更新
配筋検査

1月21日H

配管や配線などを通す穴がコンクリートでつぶれてしまわないように巣スリーブを入れておきます。

1月21日G

クリップという専用の留め具で固定します。

配筋検査
配筋検査

1月21日F

キソ止水プレートは基礎の継ぎ目から入る水や白ありの侵入を防ぐ目的で入れます。

1月21日E

入隅・コーナーなどの鉄筋を確認しています。

配筋検査
配筋検査

1月21日D

内部の立上り部分の確認です。

1月21日C

外周部にも鉄筋は組まれます。スケールをあてて正しくできているか確認します。

配筋検査
配筋検査

1月21日B

継手と呼ばれる鉄筋と鉄筋を繋いでいる部分です。

1月21日A

検査は外部から専門の検査員さんがやってきて、図面どおり正しくできているか確認します。

配筋検査
配筋検査

1月21日@

外周部には型枠を施工していきます。内部には配筋と呼ばれる鉄筋を組みました。今日はその検査日です。

1月15日B

地面からの湿気を防ぐ防湿シートを全面に敷き、廻りに捨てコンを流していきます。

基礎工事
基礎工事

1月15日A

プレート転圧写真です。さらに振動させて砕石の間の隙間をなくし固めます。

1月15日@

砕石を行いより強固にする為にランマ転圧をしていきます。

基礎工事
基礎工事

1月14日B

掘削作業も順調に進んでいます。

1月14日A

配置によって高さも変わります。

基礎工事
基礎工事

1月14日@

基礎工事の続きです。重機で設計の高さまで掘削していき、スケールをあてて高さを確認します。

2015.1.16更新

1月13日C

次からは重機を使った作業に入ります。

基礎工事
基礎工事

1月13日B

基準が確定したら『丁張り』という方法で建物の位置を確実に出すために実際に建物が立つ周りに板と糸で印をしていきます。

1月13日A

BMは設計・施工時の基準レベルになるので、工事中でも撤去しないで動かないものを用います。

基礎工事
基礎工事

1月13日@

本日S様邸着工です。
敷地内でBM【ベンチマーク】を決定します。

2014.12.15更新

12月15日E

固い地盤が出てくるまで棒を入れていくのですが、深いと抜くのにも一苦労です。結果は後日会社へ届けられます。この調査結果によっては改良工事をする必要があったりするのでとても大事です。

地盤調査
地盤調査

12月15日D

柔らかい地盤ほど簡単に地面へ入っていくので回転数が少なく、固い地盤ほど回転数が
多くなるそうです。棒にのせてある円形のものは重りです。それぞれ重さが違うものをのせていきます。

12月15日C

また調査ポイントは敷地や建物の大きさによって増えたり減ったりします。

地盤調査
地盤調査

12月15日B

調査会社が図面を確認して、調査ポイントにはA/B/C・・・と名前がつけられています。

12月15日A

試験形式は“スウェーデン式サウディング試験”といいます。

地盤調査
地盤調査

2014年12月15日@

日の出町S様邸リポート開始です。
今日は【地盤調査】です。
敷地内の決められた場所5ポイント順番に調査をしていきます。

 

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青梅市

KT様邸

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