安心の家造り。施工現場をリポートします。│羽村市K様邸

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施工中現場リポート

◇羽村市K様邸◇

1月24日E

こちらは和室です。
養生の下には畳が敷いてあります。

階段
洋室

1月24日D

今回床材は無垢フローリングを使用しています。

1月24日C

大きな収納はミラー付です。
ニッチはクロス巻き込み仕様です。

洋室
洋室

1月24日B

クローゼットは壁の形に合わせたオーダー品です。注文住宅ならではですよね。

1月24日A

天窓からの明かりが届く明るい廊下です。

廊下
LDK

1月24日@

明るく開放感のあるLDKですね。

1月18日C

竣工が近づいているK様邸外観です。
フラワーボックスがアクセントになっていますね。

外観
内装工事

1月18日B

カーテンレールやフサカケの場所は確認しておきます。

1月18日A

キッチンカウンター下の収納に扉がつき出来上がりました。

木工事
内装工事

1月18日@

クロス施工が終わった部屋には照明器具とカーテンレールの取付けをおこないます。

1月11日A

図面に合わせて職人さんが一枚一枚はっていきます。

タイル工事
タイル工事

1月11日@

外ではタイルの施工中です。

1月10日D

太陽光のパワーコンディショナーや電気設備の分電盤が設置配線されました。

分電盤
クロス施工

1月10日C

そして大きな機械で糊付けされたクロスを職人さんがはっていきます。仕上がりはこんなにきれい♪

1月10日B

パテが完全に乾いたらクロス施工の続きをします。

下地処理
建具枠

1月10日A

クロス施工の前にはパテを塗り凹凸や目地、
などを埋めて平らにします。

1月10日@

部屋に石膏ボードがはられてくるとお部屋らしくなってきますね。

内装工事
内装工事

1月9日C

こちらはキッチンの吊り戸棚も設置完了です。

1月9日B

収納がたくさんのシステムキッチンの組立は完了です。このあとは熱調理器具や食洗機が
設置配線されます。

キッチン
収納施工

1月9日A

キッチンカウンター下の収納を施工中です。

1月9日@

電気工事の様子です。
設計田村と確認中ですね。

電気工事
防水石膏ボード

12月20日E

石膏ボードの色が違うのは、洗面脱衣所など水廻り用の防水タイプだからです。

12月20日D

階段途中には大きなニッチがつくられています。

階段ニッチ
ニッチ

12月20日C

洋室Dのニッチは3段です。

12月20日B

天窓から明かりがはってきます。壁などに石膏ボードがはられました。

天窓
扉

12月20日A

建具の引き戸が取り付けられました。

12月20日@

玄関収納の取り付け完了です。

玄関収納
天井

12月18日C

小屋裏の天井に石膏ボードがはられました。

12月18日B

2階から小屋裏へ上がる階段の施工も
すすみました。

階段
24時間換気

12月18日A

24時間換気のダクトは換気計算されており決まった場所に設置します。

12月18日@

建具の枠が取り付けられました。

建具枠
配線

12月14日D

灰色の線は電気配線です。
壁の中には色々な配線がめぐっているんですね。

12月14日C

天井に石膏ボードがはられました。

石膏ボード
階段

12月14日B

階段の施工が終わりました。
これで2階への移動がスムーズになりますね。

12月14日A

玄関では支給品の玄関収納が取付けられています。

玄関収納
外観

12月14日@

外のサッシに格子が取り付けられました。

12月3日A

充填後の同じ場所です。
しっかり入っているのがわかりますね。

発砲ウレタン
サッシ廻り

12月3日@

サッシの隙間には発砲ウレタンを充填していきます。

12月1日B

こんな場所にも通っています。

ダクト
下地

12月1日A

配管は梁と天井の隙間を通っていくんですね。

12月1日@

キッチンでは腰壁が出来てきました。

腰壁

11月29日A

お施主様のお父様と現場で確認中です。

11月29日@

今回は熱交換気式の24時間換気を使用します。本体の設置が始まりました。

24時間換気
バルコニー

11月28日D

床は樹脂製で歩きやすそうですね。

11月28日C

バルコニーの設置が完了しました。

バルコニー
配管

11月28日B

電気業者さんが24時間換気の配管をしています。

11月28日A

天井の下地が出来てきました。

天井下地
三浦棟梁

11月28日@

尺金一本でいろんなものを作る棟梁三浦大工です。

11月23日D

天井の下地施工がすすんでいます。

建具
基本ニッチ

11月23日C

風雨水や結露水から住宅の内外の壁を守る
ベアーキャップです。

11月23日B

バルコニーの床部の組立がされています。

クロス巻き込みニッチ
DS

11月23日A

バルコニーの設置が始まりました。

11月23日@

足場が外れました。
妻飾りがつきましたよ。

外観
現場

11月15日C

お施主様のお父様が現場へ見にいらっしゃい
ました。

11月15日B

FIX窓には窓枠が取り付けられています。
白く見える部分はアイシネンを吹付けられた
構造金物です。

金具
壁下地

11月15日A

押入の壁下地がはられました。

11月15日@

羽村市K様邸外観です。

外観
フラワーボックス

11月12日A

窓から見るとこんな感じです。可愛いですね♪

11月12日@

フラワーボックスが取り付けられました。

フラワーボックス
トイレ

11月11日B

作業は一歩ずつ着々と進んでいきます。

11月11日A

内部では棟梁三浦大工が壁の合板をはって
います。

壁下地
外観

11月11日@

雨樋が取り付けられました。
外廻りの施工が完了すると足場が解体されます。

11月9日B

2階の床施工も進んでいます。
構造用合板や床暖房用パネルだけの時より
床がはられると広く見えますね。

クロス巻き込みニッチ
DS

11月9日A

三浦大工が届いた床材を確認しています。

11月9日@

床施工続きです。
床がはられるとまた雰囲気が変わってきますね。養生がはがされるときが楽しみです。

キッチン
シール

11月8日C

外壁の目地に防水シーリング材が充填されていますね。

11月8日B

2階も床施工が進んでいます。

床施工
床施工

11月8日A

床材の下には床下地と床暖防パネル、
さらに床下地がありますよ。

11月8日@

施工が終わった床材に傷をつけない様に養生ボードをはっておきます。

床養生
床養生ボード

11月5日C

たくさん積んであるこのボードは床養生の為のものです。

11月5日B

微調整が終わったら、釘で固定していきます。

床施工
床施工

11月5日A

三浦大工が微調整をしつつ丁寧に作業しています。

11月5日@

今日から床施工に入りました。
一枚一枚丁寧にはっていきます。

床施工
床材

11月1日B

K様邸の床材は無垢材を使用します。

11月1日A

床暖房の上に床下地をはっていきます。

ルフロダクト

11月1日@

破風板が施工され外廻りの工事も残りわずかです。足場解体された外観楽しみですね。

10月29日E

2階も床暖房の施工が完了しました。

床暖房
天井下地

10月29日D

天井に垂木を固定して下地を施工しています。

10月29日C

室内で液が入っていく様子が見えました。

床暖房
不凍液注入

10月29日B

床暖防業者さんが「不凍液」を注入しています。
冬場液が凍ってしまわない様に入れます。

10月29日A

床暖房施工中です。
温水式床暖防ユニットを採用しています。

床暖房施工
外観

10月29日@

K様邸外観です。
外壁施工が進み出来上がりが見えてきました。

10月21日F

外壁材に銀色をした小さい金物を釘で固定して、 その金具にサイディングを引っ掛けて張ります。サイディングには釘は打ちません。「通気金具工法」といいます。

通気金具
外観

10月21日E

規定の大きさで納品されたサイディング材を職人さんが現場でカットしながら施工していきます。

10月21日D

だんだんできてきましたね、どんな外観になるか楽しみです。

外観
外観

10月21日C

外では外壁の施工中です。

10月21日B

今日は社長も現場監督兼大工さんで作業中です。合板をビスで固定しています。

石膏ボード
電気配線

10月21日A

こちらは床暖某対応の無垢材です。

10月21日@

床材が納品されていました。

石膏ボード
外観

10月18日I

沢山のサイディング材が積んであります。
これから破風板と外壁施工に入ります。

10月18日H

照明器具が取り付けられる場所の他にもスイッチやコンセントが取り付けられる場所に切込みをいれておきます。

スイッチ
配線

10月18日G

壁の一部に配線が見えていますね。
ここには照明器具が取り付けられる予定です。

10月18日F

外壁面だけでなく、内部の柱や筋交いにも
制震テープが施工されています。

制震テープ
窓枠

10月18日E

外壁面には12oの合板が張られ、窓枠が
施工されました。

10月18日D

K様邸では換気を熱交換機械式で
行います。

ニッチ
下地補強

10月18日C

熱交換ユニット一式が搬入されました。

10月18日B

リモコン電動のシャッター取り付け完了です。
もちろん非常時には手動へ切替できます。

シャッター
軒天

10月18日A

白い板はけい酸カルシウム板です。
必要なサイズにカットして施工していきます。

10月18日@

棟梁三浦大工が今日は軒天の施工を
しています。

外観
透湿シート

10月14日A

サッシの取り付けが終り、透湿シートが施工されれば雨対策は一安心です。

10月14日@

透湿シートの施工が完了しました。

透湿シート
外観

10月13日B

今日から透湿防水シートの施工です。
お施主様の希望で「タイペック」というシートを
しようします。

10月13日A

オレンジのCD管がアイシネンの内側を
通っているのがわかりますね。

アイシネン施工後
屋根

10月13日@

透湿シートを貼る前に屋根屋さんが
調整しています。

10月11日H

施工完了です。
見た目はTKパネルが入っているようですね。

施工完了
アイシネン

10月11日G

中はスポンジか食パンのように
ふわふわしているそうです。
枠から外に出ているアイシネンは専用の
道具でカットします。

10月11日F

一見とてもやわらかそうに見えますが、
外側は固いです。

施工後
吹きつけ

10月11日E

白い泡が一気に広がっていきます。

10月11日D

専用の機械で一気に吹き付けていきます。

吹きつけ
下準備

10月11日C

スリーブ廻りなど細かい場所は先に吹咐を
おこないます。

10月11日B

施工箇所以外は養生をして入らないように
おきます。

施工前
搬入

10月11日A

材料が搬入されました。

10月11日@

とても気持ちの良い青空が広がる中、
羽村市K様邸いよいよアイシネン施工が
始まります。

外観
天窓

10月9日C

この天窓から光が入っていきます。

10月9日B

屋根の一番上に棟換気が取り付けられて
います。

棟換気
土台

10月9日A

梁にいくつものボルトを差しバルコニーの
土台を固定します。

10月9日@

ここには後付けのバルコニーが施工される
のですが、その下準備を行っています。

透湿シート
金物

10月8日D

これは筋交いを柱にしっかり固定する金具
【リベロU】です。

10月8日C

こちらは面格子つきのサッシです。

窓
あおり止め金具

10月8日B

気密シートと垂木をとめているのは、
【あおり止め金具】です。
強風による吹き上げ力から屋根を守ります。

10月8日A

あおり止め金具が用意されました。

金物
サッシ取付け後

10月8日@

サッシの取り付け完了です。
窓がつくとやはりいいですよね〜。

10月7日F

エアコンや24時間換気のスリーブを
入れる場所に印(墨出し)をします。

スリーブ
サッシ取り付け

10月7日E

2階のサッシ取り付け中です。

10月7日D

はめ込んだサッシを三浦大工が
留めていきます。

サッシ取り付け
サッシ

10月7日C

開口部にひとつひとつ丁寧にはめ込んで
いきます。

10月7日B

サッシと窓ガラスが搬入されました。

サッシ搬入
太陽光配管

10月7日A

オレンジ色のCD管の中に配線が通ります。

10月7日@

今日は設計田村立会いのもと太陽光の
業者さんと職人さんが作業に入ります。

太陽光配管
内観

10月4日C

天窓から明るい日差が入ってきます。

10月4日B

K様邸は断熱材が【TKパネル】ではなく
【アイシネン】という泡施工のものを使用します。壁の中に施工を行う作業に関しては
先行して行い、やり直しがないようにします。

バルコニー
断熱材

10月4日A

写真はスイッチやコンセント用電気配線を固定するスイッチボックスです。

10月4日@

ダイライトの施工が終りました。

外観
筋交い金物

10月3日E

筋交い金物『リベロ』を取り付けています。
厚みのある筋交いをしっかり補強する為の金物です。

10月3日D

ここでは棟梁三浦大工が筋交いの施工をしています。

筋交い施工
筋交い

10月3日C

筋交いが入っています。

10月3日B

ダイライトを貼り終えたら、透湿シート、
外部下地、外壁の順で工事が進められます。

外観
二重断熱

10月3日A

K様邸はTKパネルではなく『ダイライト』
耐震補強の材料です。

10月3日@

写真は『防鼠材』です。字のごとく鼠や蛇など
害虫の侵入を防ぐ目的で取り付けます。

防鼠材
外観

10月2日D

今日は社長も朝からK様邸で作業です。

10月2日C

2階キッチンなので給水・給湯・排水などの
設備配管がつながります。

配管スリーブ
屋根下地

10月2日B

貼る場所は、建物の外周部・土台・柱・梁です。
見た目は両面テープのようです。この上に『ダイライト』という壁をつけて地震に対する抵抗を発揮させるそうです。

10月2日A

手作業で丁寧に施工していきます。

施工中
制震テープ

10月2日@

土台に見えるテープは『制震テープ』です。

9月17日B

もう少しで玄関の庇施工が終わります。

耐火ボード
玄関

9月17日A

つづいて野地板をのせて固定します。

9月17日@

玄関の庇施工中です。
垂木をのせて固定します。

玄関
床下

8月17日A

床下収納庫設置用の開口部です。
断熱材フェノバボードがみえていますね。

8月17日@

基礎が見えていますが、こちらはお風呂が
設置される場所です。

ユニットバス
外観 8月11日B

屋根瓦材も届きました。次からは屋根瓦施工に入ります。

8月11日A

まだ玄関ドアとサッシ取り付け前なので雨風、そして侵入者が入り込まないよう、がっちり養生しておきます。

外観
外観 8月11日@

屋根の防水シートが届きました。

8月8日F

TK仕様のポイント二重屋根断熱です。
そして写真は二枚目を施工したところです。

屋根施工
上棟 8月8日E

天窓部分を上から見てみました。

8月8日D

屋根断熱の要フェノバボードです。まずは1枚目。

屋根施工
屋根施工 8月8日C

K様邸は天窓があります。開口部はサッシが入る予定の場所ですよ。

8月8日B

屋根のてっぺんはあまり上がる機会がないですよね。

屋根施工
垂木 8月8日A

グリーンのシートは気密シートです。
厚く丈夫なシートでちょっとやそっとじゃ破れませんよ!

8月8日@

真夏の屋根施工は命がけですね。
太陽に一番近い場所なので熱中症に気をつけて作業を行います。

屋根施工
Pロック 8月6日B

棟までしっかり出来ているのがわかります。

8月6日A

一本一本が太いくしっかりした梁が見えますね。

屋根内部
養生 8月6日@

屋根やサッシなどの防水施工が終わる前に雨が降ると大変です。
しっかりブルーシートで養生しておきます。

8月3日I

お昼はお施主様がお出しして下さいました♪
ありがとうございます。

上棟
上棟 8月3日H

お昼休憩です。
ヘルメット姿の方は現場監督ではなくお施主様です。しっかり現場を見てくださっていました。

8月3日G

ひと箱、ひと箱かなりの重さですが、大工さん達は手運びで上に上げていきます。

上棟
上棟 8月3日F

今回の上棟で使用する構造金物たちです。
お家を支える重要なものばかり。

8月3日E

土台の下に基礎パッキンが見えますね。

上棟
上棟

8月3日D

快晴ですが、気温が高く体力の消耗も激しいようです。大工さん達頑張って。

8月3日C

まだまだ沢山の建材が積まれていますね。
K様邸は広いです!!

上棟
土台

8月3日B

耐力壁を支える為に様々な場所にPロックが設置されています。

8月3日A

1階の柱と梁が組まれています。

上棟
上棟

8月3日@

羽村市K様邸本日上棟です。

8月1日B

勿論配管周りもしっかり気密・防水テープで
ふさぎます。

土台敷き
基礎工事

8月1日A

黒いテープは気密・防水テープです。

8月1日@

今回K様邸は床断熱施工です。いつもより厚い60oのフェノバボードを施工します。周りの白いテープは気密テープです。

断熱
土台敷き

7月31日C

最大圧縮荷重28.99KN(測定値)の優れものです。。

7月31日B

大引を支えているのは鋼製床束【YTB束】です。

基礎工事つづき
土台敷き

7月31日A

建材には記号がついていて、計算された位置に正しく施工していきます。

7月31日@

基礎と土台を繋ぐアンカーです。

土台敷き
土台敷き

7月30日B

この上に土台を設置、施工していきます。

7月30日A

基礎コンクリートと土台の間にパッキン材を挟んで、その隙間から床下の換気・通気をとる工法です。TK標準仕様の気密パッキンです。

基礎工事つづき
土台敷き

7月30日@

羽村市K様邸、今日から土台敷きです。
社長ブログにも書いてありましたが、
こちらは基礎パッキンです。

7月23日B

先日の大雨で基礎がプール状態に!?
自然に蒸発するのを待ちます。

アンカー
基礎工事

7月23日A

土間の立上り部分に基礎断熱材スタイロエースUを施工していきます。

7月23日@

立上り部分のコンクリートも固まり型枠が全て外されました。

基礎工事つづき
基礎工事つづき 7月15日D

立上り用の型枠設置完了です。

7月15日C

立上り部分にもスリーブ用の筒を設置しておきます。

基礎工事つづき
基礎工事つづき 7月15日B

コンクリートの圧力で型枠が広がらないように、
上下止め金具でしっかり固定します。コンクリートがきちんと固まったら金具は取り除かれます。この中にコンクリートを流し入れていきます。

7月15日A

基礎に出ているボルトは【アンカーボルト】です。
建物の柱や壁などには、地震や台風の際に水平や垂直方向に強い力が働きます。その結果、基礎と土台をつなぐアンカーボルトが大事な役割を持ちます。

基礎工事
立上りコンクリート 7月15日@

平場のコンクリートがしっかり固まったら今度は立上りと呼ばれる部分の型枠を組んでいきます。

7月12日F

流し入れられた生コンは職人さんがトングで平らにならしていきます。

基礎
基礎工事つづき 7月12日E

流し入れたコンクリートに空気が入らないようバイブレーターを使います。空気が入り込むと強度が落ちてしまうからです。

7月12日D

いよいよコンクリートの打設が始まりました。生コン圧送車からどんどんコンクリートが流し込まれていきます。

基礎工事つづき
基礎工事つづき 7月12日C

スリーブ用の筒を配筋に入れておく作業です。
コンクリートに穴を開けておき、配管をしやすくする為です。

7月12日B

基礎の継ぎ目から入る水や白ありの侵入を防ぐ目的で入れます。

基礎工事
土台

7月12日A

キソ止水プレートです。

7月12日@

おっとその前に大事な作業をもう一つ!
キソ止水プレート搬入です。

キソ止水プレート
基礎工事

7月11日G

配筋検査も無事パスしたので、基礎工事はコンクリート打設へと進みます。

7月11日F

床下の点検用に人が通れるくらいの開口部を設けるのですが、その開口部のことを【人通口】といいます。
しかし人通口は、構造的弱点となるために、鉄筋で補強を行うようになっているのです。

アンカー
基礎工事

7月11日E

こちらは外周部の角隅の継ぎ手です。
鉄筋同士がちゃんとつながれているか確認します。

7月11日D

内側の立上り部分も検査します。

基礎工事つづき
基礎工事

7月11日C

横組みだけではなく、もちろん高さもきちんと組まれているか計測します。

7月11日B

ベース鉄筋の継ぎ手を確認します。

捨てコン
基礎工事つづき

7月11日A

鉄筋を組み終わると正しく配置されているか外部の検査員さんが来て計測します。

7月11日@

今日は配筋検査です。

基礎工事つづき
基礎工事

7月9日D

外枠に支えが設置されています。

7月9日C

図面に合わせて配置する鉄筋を並べていきます。

アンカー
基礎工事

7月9日B

工場から運ばれてきた鉄筋を職人さんが組んでいきます。

7月9日A

合わせて鉄筋が運ばれてきました。

基礎工事つづき
基礎工事

7月9日@

基礎工事続きです。
外周部に型枠が設置されました。

7月5日C

外部に捨てコンを打っておきます。

捨てコン
基礎工事つづき

7月5日B

真ん中には地鎮祭でお祈りした鎮め物を納めます。

7月5日A

土からの湿気を防ぐ防湿シートが敷かれています。

基礎工事つづき
基礎工事つづき

7月5日@

スケールあててきちんと掘削できているか計測します。

7月2日A

写真中央にうっすら見える線が遣り方で計測した線です。

基礎工事つづき
基礎工事つづき

7月2日@

砕石をした後ランマー転圧をし整えていきます。

7月1日A

掘削完了したら、続いて砕石をしていきます。

基礎工事つづき
基礎工事

7月1日@

これは“根切り”と呼ばれ、お家の外側・内側をユンボなどを使って、地盤をお家の基準となる高さより掘り下げて基礎が平らに仕上がるようにしていきます。

6月28日B

この遣り方は基礎の道しるべ的工事です。
遣り方が間違っていればすべてがくるってきてしまうので、 基礎工事は完成しません。
とっても大事な工程なんですよ。

基礎工事
基礎工事

6月28日A

“遣り方”とも呼ばれ職人さんと現場監督で正確に計算、計測しながらお家の位置を記していきます。

6月28日@

地盤改良も無事完了し、本日着工です。

着工
地盤改良

6月26日H

最後に雨水などが入らないようふたをして改良工事は完了です。

6月26日G

続いて杭の周囲を堀り、設計で指示された高さで切断します。

地盤改良
地盤改良

6月26日F

どんどん作業は進みます。
支持層となる強固な地盤まで挿入します。

6月26日E

継ぎ足し用の杭です。

地盤改良
地盤改良

6月26日D

杭の長さが足りない場合は現場で溶接をして足していきます。

6月26日C

杭の先にスクリューフィンを溶接し、回転させながら地面に挿入します。

地盤改良
地盤改良

6月26日B

【鋼管杭-こうかんぐい-】とは?
建物の地盤が軟弱な場合に地中に打ち込む
鋼製の杭のことです。

6月26日A

改良方法は【鋼管杭-こうかんぐい-】です。
杭の本数は45本。

地盤改良
地盤改良

6月26日@

羽村市K様邸の地盤調査の結果、改良が必要とのことでした。
本日は改良工事を行います。

6月17日B

黒板に書いてあるBMとは?
ベンチマークの略で、敷地や建物の高さの基準レベル点を指します。 また施工時の基準レベルになるので、工事中でも撤去しないで動かないものを用います。

着工GL
水道メーター

6月17日A

水道メーターとバルブが設置されました。

6月17日@

羽村市K様邸。着工前の確認です。

着工前
地鎮祭

6月15日G

最後に施工店を代表して社長が納めます。

6月15日F

お父様も続いて納めていただきます。

地鎮祭
地鎮祭

6月15日E

続いて奥様にも納めていただきます。

6月15日D

【玉串奉奠】です。
玉串に自分の心をのせ、神にささげるという
意味がこめられています。

地鎮祭
地鎮祭

6月15日C

【鍬入れ】お施主様が気持ちを込めて、
大きな声で『ええ〜い!!』

6月15日B

【四方払い】土地の四隅にお酒、塩、
お米をまいて清めます。

地鎮祭
地鎮祭

6月15日A

お施主様、お施主様のご家族、施工者みんなで工事の無事を祈り、土地の神様にお願いをします。

6月15日@

本日は羽村市K様邸の地鎮祭です。
祭壇には酒・水・米・塩・野菜・魚など神様へのお供え物をならべます。

地鎮祭
地盤調査

6月13日F

結果は後日会社へ送られてきます。

6月13日E

K様の地盤はどうなのでしょうか。

地盤調査
地盤調査

6月13日D

敷地内の5ヶ所を順番に調査していきます。
ただし試験ポイントは敷地や建物の大きさによって増えたり減ったりします。

6月13日C

柔らかい地盤ほど簡単に地面へ入っていくそうです。回転数が少ないのはやわらかい地盤、逆に固い地盤ほど回転数が多くなるそうです。

地盤調査
地盤調査

6月13日B

先端がドリルのようになっている棒に、おもりを載せた状態で地面にさして一定の深さまで入るのに費やした回転数を記録していきます。

6月13日A

試験方法は【SS試験(スウェーデン式サウンディング試験)】です。

地盤調査
地盤調査

6月13日@

今日は雨の中【地盤調査】が行われました。

6月6日C

解体作業は終了です。

解体作業
解体作業

6月6日B

大きな廃材を撤去した後は整地します。

6月6日A

廃材も撤去され、きれいになってきましたね。

解体作業
解体作業

6月6日@

作業がだいぶ進みました。

6月4日E

大きな廃材は手作業で運びます。

解体作業
解体作業

6月4日D

大きなお家なので解体作業はまだまだ続きます。

6月4日C

解体で出た産廃は分別をして搬出していきます。

解体作業
解体作業

6月4日B

解体工事中は防音・防塵シートで囲み、粉塵が上がらないようお水をかけながら作業します。

6月4日A

もちろん基礎部分も解体します。

解体作業
解体作業

6月4日@

解体作業の続きです。
まだまだ重機で解体します。

6月1日A

重機で次々に解体していきますよ。

解体作業
解体作業

6月1日@

羽村市K様邸リポート開始です。
解体工事から始まります。
防音・防塵シートで囲いいざ作業開始です。

 

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青梅市

KT様邸

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__市

_様邸

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__市

_様邸

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__市

_様邸

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__市

_様邸

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_様邸

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_様邸

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9

__市

_様邸

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