安心の家造り。施工現場をリポートします。│羽村市D様邸

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施工中現場リポート

◇羽村市D様邸◇

2017.6.11更新
外観

6月11日【14】

ウォークインクローゼットです。入口は片引き戸で中は枕棚とパイプのセットになっています。

6月11日【13】

両開き戸の収納です。高さは7尺、巾は3尺あります。扉を開くと中は天井に合わせ一部勾配になることもあります。

スイッチBOX
ルフロダクト

6月11日【12】

洋室の一部です。敷地の配置によってはこのように一部の天井が低くなる場合があります。母屋下がりと言ったり、勾配天井と言ったりします。

6月11日【11】

階段は踏み板と他の部材で色分けしました。もちろん同色で統一することもできます。

竣工
竣工

6月11日【10】

モノトーンで落ち着いた雰囲気のLDK。
TV設置面にはアクセントに色の違うクロスを入れました。

6月11日【9】

LDKです。床カラー:ホワイト 枠カラーはディープブラウンで統一しています。カーテンレールは基本仕様、TOSOウッディ28です。

竣工
竣工

6月11日【8】

キッチンはリビングに面した対面式になっています。お施主様の希望でカウンターの奥行きを基本の150mm→180mmへ広くしました。

6月11日【7】

ステンレス製センターポケットシンクです。水切りカゴを追加でご希望されたのでおつけしています。まな板スタンド付ワイヤーポケットは基本仕様です。

竣工
竣工

6月11日【6】

システムキッチン LIXIL『アレスタ 扉カラー:ガーネットレッド』 家電収納付カップボード(オプション)も同じカラーで統一感があります。カラーは3グループ約40色から選べます。

6月11日【5】

基本仕様トイレ。LIXIL 『ベーシア、カラー:ピンク』基本仕様にはと紙巻き器とタオルリングも入っています。上部には固定棚(オプション)を設置し、ストック品などを置くことが出来ます。

竣工
竣工

6月11日【4】

照明を点灯せず撮影しました。玄関位置は北西、曇りでした。ガラス面を大きく取っているデザインなので光が入る量も多くなっています。玄関位置によってはもっと明るくなるかもしれませんね。

6月11日【3】

玄関は断熱型 LIXIL『ジエスタ:C41型デザイン カラー:リーフグリーン』。

竣工
竣工

6月11日【2】

南側外構は南側を防草シート+白砕石を敷きました。

6月11日【1】

羽村市D様邸完成です。
外観はケイミュー『ひより:ミルキーアクアホワイト』『ナチュラルレンガ:アクアオレンジ』の組み合わせで、上下貼り分けています。

竣工

5月19日【4】

収納内部です。枕棚とパイプの組み合わせは基本仕様になっています。

5月19日【4】

階段は貼り分けをしました。ピアノの鍵盤の逆ですね。

5月19日【3】

色のトーンを合せてあるので落ち着いた雰囲気になっています。

5月19日【2】

キッチンは対面式です。

5月19日【1】

クリーニングが完了し、網戸の取付も終わりました。

5月12日【5】

続いて洗面化粧台の設置をしているところです。

5月12日【4】

トイレの取付設置が完了しました。

5月12日【3】

配線をつないで化粧プレートをつけたら完成です。

5月12日【2】

電気屋さんがコンセントの取付をしています。

5月12日【1】

今日から設備工事が始まります。設備器具が次々と納品されてきました。

4月28日【4】

全ての材料にF★★★★(フォスター)がついています、シックハウス対策のしてあるものですという印です。

4月28日【3】

天井も壁も同じでもいいですし、貼り分けても楽しいですね。

4月28日【2】

パテで下地の凹凸をなくして、壁紙を貼っていきます。

4月28日【1】

大工工事は完了です。内装工事が始まりました。

収納量開き戸7尺

4月21日【9】

物入れの収納量扉が取付けられました。入口の扉はこれからですね。

4月21日【8】

階段手摺りの取付が終わりました。

階段
トイレ

4月21日【7】

固定棚2段の施工が完了です。

4月21日【6】

階段下の収納。両開き戸で一番小さいサイズです。

両開き戸3尺
フード

4月21日【5】

キッチンの取付施工も進みフードがつきました。

4月21日【4】

キッチンに笠木がつきました。カウンター部分は少し広くなっています。

LDK
外観

4月21日【3】

足場が解体されると庭先の広さがより分かるようになります。外構のお打合せ中ですが、ここはこのままかなぁ・・・

4月21日【2】

バルコニーにも笠木と手摺り、物干しが取付けられました。

物干し
外観

4月21日【1】

外回りの工事が全て完了し、足場が解体されました。

4月13日【5】

2階の引き戸の枠とレールが取付けられました。扉はキズをつけない為に一番最後に取付けます。

内部施工
発表会2日目

4月13日【4】

ダイニング側から見たキッチンです。

4月13日【3】

キッチンは防水石膏ボードが施工されています。緑色の方が防水石膏ボードで、茶色い方は基本で仕様している石膏ボードです。

壁
打合せ

4月13日【2】

レンジフードのダクトとダンパー付フードが取付けられています。

4月13日【1】

玄関収納が設置されました。カウンター付タイプです。

ユニットバス
ユニットバス

4月6日【7】

階段下の収納を施工中です。

4月6日【6】

24時間換気ルフロの本体が取付けられていますね。

シャッター
電気配線

4月6日【5】

1階LDKの窓枠が取付けられています。天井はボードが貼られているので、次は壁を造っていきます。

4月6日【4】

ユニットバス廻りと洗面脱衣室の壁は防水の石膏ボードを施工します。

スリーブ
外観

4月6日【3】

洋室が出来てきました。天井は一部母屋下がりの為勾配天井の仕上げになっています。

4月6日【2】

収納の扉に枠がつきました。

外観
発表会

4月6日【1】

2階のトイレ天井が出来ました。

4月2日【6】

オレンジ色の管は電話線やLANケーブルなどが通る管です。これがないと後から工事をした場合配線が露出になってしまいます。

外観
フェノバボード

4月2日【5】

ダクトの先は天井から出ています。まだ施工中なので見えていますが、最後にカバーがつくのでこのままではないですよ。

4月2日【4】

天井裏には配線やダクトが通っています。

こんな隙間にも
あおり止め

4月2日【3】

塗料を塗った後の仕上がった状態です。塗装する前の写真も掲載しているので見比べてみるとわかりますね。

4月2日【2】

パテを塗って凹凸をなくした上に塗料を塗ります。

雪止め金具
塗装工事

4月2日【1】

塗装工事が進んでいます。

3月24日【5】

タオル掛けやペパーホルダーなどを取付ける為の下地板を入れておきます。

ダクトスペース

3月24日【4】

1階から2階へ2階から1階へなどダクトを透すための場所をDS「ダクトスペース」といいます。写真はそのダクトスペースです。

3月24日【3】

天井裏を通ってオリフィスが取付けられる場所へ伸ばします。

ダクト
換気用ダクト

3月24日【2】

24時間換気本体に繋がるダクトです。

3月24日【1】

壁になる間柱を立てています。

内部
断熱材

3月18日【5】

1階の野縁施工は完了です。

3月18日【4】

中では天井を固定するための野縁が組まれています。

防水シート
開口部

3月18日【3】

バルコニーの内側にもサイディングは施工します。バルコニー笠木と物干しは足場解体後設置です。

3月18日【2】

大工が造った下地に破風と軒天ボードが施工されました。

FPR防水
二重断熱 3月18日【1】

外壁の石膏が完了しました。次はシール充填や塗装、雨樋取付など外回りの仕上げ工事が進みます。

3月13日【9】

電話やインターネット用の管の引き込みが始まりました。

軒
屋根 3月13日【8】

他にも電気の幹線引き込みや配線。

3月13日【7】

給湯・給水、排水管などが集まっていますね。

パルテノン
屋根下地 3月13日【6】

キッチンの上にはお風呂が設置されています。

3月13日【5】

トイレの紙巻きやタオルリングなどを固定するのに裏板を入れておきます。

屋根施工
発砲ウレタン 3月13日【4】

屋根の下には破風板と軒天が取り付けられます。写真はその下地です。

3月13日【3】

シャッターの取付が完了していますね。

屋根断熱
外観 3月13日【2】

外側では気密テープをしっかりとめておきます。

3月13日【1】

外壁面から石膏ボードを貼っていきます。
穴のあいているところはスリーブといい、エアコン配管用や24時間換気の器具がつきます。

大工工事
上棟 3月4日【7】

バルコニーではFRP防水工事が終わっています。ガラス繊維でできたシートを敷いて、専用の溶剤を何層にも塗布して固めます。

3月4日【6】

外壁側に石膏ボードが貼られていますね、ここにはお風呂の設置がされる場所です。

クロス工事
上棟 3月4日【5】

サッシの取付も進みましたよ。

3月4日【4】

柱と筋交いを強固に固定する金物です。このほかにもたくさんの金物が使われてます。

上棟
上棟 3月4日【3】

こちらも構造用金物です。短冊金物といいます。

3月4日【2】

横に取り付けてあるのは羽子板金物、タテに取り付けてあるのはホールダウン金物です。柱とパネル、梁同士などしっかり繋ぐために必要です。

構造金物
大工工事 3月4日【1】

屋根工事を屋根屋さんがしている間に大工は木工事の続きをします。<br>外壁側のパネルに気密テープを貼っていきます。

2月26日【21】

上棟、屋根パネル工事完了です。

次は屋根工事ですね!

上棟
上棟

2月26日【20】

そうそう、棟の部分にもちゃんとウレタンを充填して隙間をなくします。

2月26日【19】

屋根を部屋の中からみるとこんな仕上がりに。美しいですね〜

上棟
上棟

2月26日【18】

外壁面のパネルには気密テープを貼っていきます。

2月26日【17】

真ん中の棟の部分には・・・

階段
スイッチBOX

2月26日【16】

仕上がるときれいですね。

2月26日【15】

長い釘で屋根を固定していきます。

バルコニー
屋根断熱

2月26日【14】

クレーンで吊上げたパネルを受け取ります。

2月26日【13】

壁と同様断熱材が組み込んである屋根パネルを指定の場所へ配置していきます。

屋根断熱
屋根断熱

2月26日【12】

上棟2日目では屋根の施工に入ります。

2月26日【11】

決まったピッチで釘を打ち固定していきます。

屋根断熱
屋根断熱

2月26日【10】

1階ではパネルを設置場所へ配置していきます。開口部などに合わせ1棟1棟全てオーダー品です。

2月26日【9】

2階では梁をクレーンでつり上げ固定する位置まで持って行くところです。

屋根断熱
屋根断熱

2月26日【8】

クレーンで2階へ運んでいきます。

2月26日【7】

壁パネルが届きました。

屋根断熱
屋根断熱

2月26日【6】

大工さんのかけ声と共に柱が次々とたっていきます。

2月26日【5】

これがPロックです。

上棟
上棟

2月26日【4】

重なった穴にピンを打ち込んでいくからです。

2月26日【3】

まっすぐ柱を通します。金物と柱には穴が開いていてまっすぐ同じ位置に通す必要があります。

上棟
土台敷き

2月26日【2】

1階の構造用床から金物がでていますね。この金物に・・・

2月26日【1】

いよいよ上棟です。クレーンが配置され材料を乗せたトラックも到着しました。

土台敷き
土台敷き

2月25日【10】

床束をアップで見てみましょう。鋼製床束【YTB束】見た目は華奢ですが、最大圧縮荷重28.99KN(測定値)の優れものなのです。

2月25日【9】

大引きと呼ばれる木材の下に床束を固定していきます。

土台敷き
土台敷き

2月25日【8】

固定したあとはこんな仕上がりになります。

2月25日【7】

木材の位置確認が終わったら固定していきます。

土台敷き
土台敷き

2月25日【6】

アンカーを固定する金物の台座をセットします。

2月25日【5】

基礎と土台の間に入れるパッキン、天端リストといいます。これを入れているので隙間はありません。

土台敷き
土台敷き

2月25日【4】

土台の下に隠れてしまう設備配管です。水色が給水、オレンジ色が給湯の管です。

2月25日【3】

写真は基礎と土台をつなぐ「アンカーボルト」といいます。取り付ける場所は決まっていて、図面上に記載があります。

土台敷き
土台敷き

2月25日【2】

図面の指示位置を確認しながら木材を置いていきます。

2月25日【1】

養生期間が終わり、型枠を外しました。足場が組まれました。

足場
基礎工事

2月18日【5】

打設後は平場と同じく数日間の養生期間をおいて固まるのを待ちます。

2月18日【4】

準備が整ったらコンクリートを流し入れていきます。

基礎工事
基礎工事

2月18日【3】

写真はアンカーです。基礎と土台と柱を繋ぐ大事な金物です。

2月18日【2】

コンクリートを流し入れる前に上下止め金具で固定します。これはコンクリートの圧力で型枠が広がってしまわないようにするためです。

基礎工事
基礎工事

2月18日【1】

平場部分が固まったら次は立ち上がり部分の型枠を組んでいきます。

2月12日【3】

流し入れ終わったら固まるまで養生期間をおきます。養生の期間は冬場と夏場で日数が変わります。

配筋検査
配筋検査

2月12日【2】

コンクリートミキサー車がやってきて圧送ポンプ車で打設するんですよ。

2月12日【1】

耐圧と言われる基礎の平らな部分にコンクリートを流し入れていきます。

基礎工事
基礎工事 2月5日【7】

配筋ができあがりました。検査は無事合格しましたので次の工程に進みます。

2月5日【6】

配筋のところどころに刺さっている筒。これはスリーブといい水道やガス、電気など設備関係の配管、配線を通すための穴がコンクリートの圧力でつぶれてしまわない用に入れるんですよ。

基礎工事
基礎工事 2月5日【5】

配筋のときにTKでは基礎のつなぎ部分に止水プレートを取り付けます。
これは継ぎ目から入る水や白ありの侵入を防ぐ目的で入れます。

2月5日【4】

配筋が終わるとコンクリートを打設する前に専門の機関から検査員がやってきてチェックします。ここで指摘があると先の行程に進めないんです。

基礎工事
地鎮祭 2月5日【3】

外周部の立ち上がり部分です。角の重なりも確認していますね。

2月5日【2】

図面通りの配置、長さで配筋が組まれていること、また継ぎ手の重なりもスケールで確認します。

基礎工事
基礎工事 2月5日【1】

外周部に型枠を組んで、中に鉄筋を入れていく作業です。これを配筋といいます。

1月27日【5】

ちゃんと鎮め物も納めてありますね。

基礎工事
基礎工事 1月27日【4】

転圧後は防湿シートの施工を行います。

1月27日【3】

砕石に転圧をかけることでより地盤を固めていくことができるんです。転圧機も2種類使います。

基礎工事
基礎工事 1月27日【2】

基礎図面の通り重機で掘削をした後、砕石をして転圧します。

1月27日【1】

地盤調査の結果は問題なし!着工します。『遣り方』ともいいます。建物の位置を確実に出すために実際に建物が立つ周りに板と糸で印をしていくことです。

基礎工事
地鎮祭 1月22日【9】

最後に御神酒をいただいてとどこりなく地鎮祭が完了しました。

1月22日【8】

施主様、奥様、ご家族、TKの順番で納めます。

地鎮祭
地鎮祭 1月22日【7】

工事の安全を祈り玉串を納めます。

1月22日【6】

続いて施工店を代表して社長がおこないます。

地鎮祭
地鎮祭 1月22日【5】

続いて奥様もえい!えい!えい!

1月22日【4】

神社で用意して下さった「鋤」、「鍬」をつかいます。お施主様が鋤を使って 初めて土をおこす「穿初(うがちぞめ)を行いました。えい!えい!えい!

地鎮祭
地鎮祭 1月22日【3】

初めてのことですが、神主さんがひとつひとつ説明をして下さるので安心して下さい。

1月22日【2】

「四方払い」東西南北・中央5ヶ所順番にお祓い、お清めのお米などをまいていきます。

地鎮祭
地鎮祭 1月22日【1】

気持ちの良い青空ですね。
今日は地鎮祭です。祭壇には神様へお供えする米、塩、山の幸・海の幸・畑の幸と神酒が飾ってあり、お祈りが始まりました。

1月13日【7】

調査結果は後日送られてきますが、地盤の状態によっては改良工事を行ったりします。

地鎮祭
地鎮祭 1月13日【6】

写真は機械での調査ですが、人の手で行うこともあります。両方とも同じくらいの精度をもっています。

1月13日【5】

調査会社が図面を確認して、調査ポイントにはA/B/C・・・と名前がつけられています。

地鎮祭
地盤調査 1月13日【4】

調査ポイントは敷地や建物の大きさによって増えたり減ったりします。

1月13日【3】

建物を建てても大丈夫な力を地面が持っているかを確認します。最初に重りを乗せない状態でロッドと呼ばれる棒が入っていくかどうかを確認します。次に重さの違う重りを順番に乗せていきます。最後に叩いて確認します。

地盤調査
地盤調査 1月13日【2】

試験方法は“スウェーデン式サウディング試験”といいます。資料などに『SS試験』と書いてあったりします。

1月13日【1】

羽村市D様邸施工レポート始まりです。
今日は地盤調査を行います。

地盤調査

 

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