安心の家造り。施工現場をリポートします。│あきる野市Y様邸

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施工中現場リポート

◇あきる野市Y様邸◇

4月4日K

収納式の階段を上がると小屋裏収納になっています。これだけの広さがあると用途も広がりますね。

小屋裏収納
書斎

4月4日J

床は無垢材を使用した書斎です。

4月4日I

今は広く使用して、後に2部屋へ分けることが出来るようになっています。

2階洋室
バルコニー

4月4日H

壁付けの物干しはオプション品です。
基本仕様品以外のものもご相談ください。

4月4日G

収納の内部はお施主様と決定します。
写真は基本仕様『枕棚+パイプ』の組合せです。

収納内部
トイレ

4月4日F

2階のトイレは全て基本仕様です。
ジャニス工業(ココクリンU:便器)、TOTO(紙巻器+タオルリング)

4月4日E

1階はパナソニック(アラウーノS)と専用カウンターセットです。

トイレ
ニッチ

4月4日D

クロス巻き込みニッチの中には、インターホンと床暖房コントローラーを納めました。

4月4日C

お施主様支給のガラスブロックが可愛いです♪

和室
発表会

4月4日B

こちらは引違い戸襖です。
和室側は襖柄、ホールやLDK側はクロス貼りとなります。また選べる襖柄はたくさんあります。Y様邸はシンプルな柄を選択♪<

4月4日A

素敵な玄関からスタートです。

幕板
軒施工

4月4日@

Y様邸いよいよ完成です。

3月20日H

トイレの配管と下地がされました。

内部施工
発表会2日目

3月20日G

広いですね。壁が出来てくるとまた違う雰囲気になりますよ。

3月20日F

壁や天井下地施工が進んでいます。

壁
打合せ

3月20日E

今日は現場で打合せです。
R君新しいお家で元気イッパイです!

3月20日D

この日はユニットバスが設置されました。
基礎が見えていた場所にお風呂が入るとまた雰囲気が変わります。

ユニットバス
ユニットバス

3月20日C

Y様邸は2世帯住宅です。
なのでお風呂とキッチンは2個設置されますよ。

3月20日B

シャッターの取り付け中です。

シャッター
電気配線

3月20日A

壁から出ているのは電気配線です。
オレンジ色の管は電話線やLANケーブルが通ります。

3月20日@

給換気とエアコン用のスリーブですね。
ただ穴を開けて貫通させるのではなく、建物内はキッチリ気密テープで養生し、外側は防水テープでキッチリ養生します。

バルコニー
金物

1月18日G

筋交い金物や羽子板金物など構造用に必要な金物がたくさん使われているのがわかります。

1月18日F

バルコニーのFRP防水の溶剤が乾いた様子です。トップコートと呼ばれる仕上げは最後に行います。

配管
出窓

1月18日E

こちらは出窓です。窓枠と膳板が施工されるまえですね。黄色い部分は断熱材です。

1月18日D

バルコニーの下軒天はこれから施工されていきます。

軒天
ユニットバス

1月18日C

こちらもTK標準仕様の保温浴槽です。
発泡ポリスチレン断熱材で浴槽を包み、
高い保温効果を発揮します。

1月18日B

TKのお風呂場の窓はミルキー窓。光は通すのですが中は見えない仕様になっています。

ユニットバス
ユニットバス

1月18日A

まずは床を設置します。そのあと浴槽を設置します。浴槽がのるので水平を
きちっと図りながら組み立てていました。

1月18日@

今日はユニットバスの設置です。
浴槽などが搬入されています。

ユニットバス
バルコニー

12月16日C

この上を職人さんが何層にも防水材を塗っていきます。

12月16日B

白いシートはガラス繊維でできたものです。

バルコニー
バルコニー

12月16日A

防水工事の前に下地処理をおこないます。

12月16日@

バルコニーが出来きました。
耐火ボードがはられ、壁と手摺ができました。

バルコニー
配管

12月12日C

水色は給水管、オレンジは給湯管、グレーは排水管です。壁を貼る前に固定していきます。

12月12日B

基礎断熱材と給水・給湯配管が見えている
場所にはユニットバスが設置されます。

外観

12月12日A

バルコニーの施工前です。

12月12日@

屋根材が届きました。

防水シート
構造金物

12月7日I

構造をよ〜く見ると様々な金物が取り付けられています。これは短冊金物です。

12月7日H

柱と筋交いを強固に繋ぐ金物【リベロU】です。

筋交いプレート
あおり止め

12月7日G

気密シートと垂木をとめているのは【あおり止め金具】です。
強風による吹き上げ力から屋根を守ります。

12月7日F

業者や大工さんは【カッパ】っていいます。
シートをよく見ると河童が・・・(^Д^;)

ルーフィング
屋根施工

12月7日E

これは屋根の防水シートアスファルトルーフィングです。

12月7日D

そして屋根野地板を施工していきます。

屋根施工
屋根施工

12月7日C

垂木の隙間には発砲ウレタンを充填していきます。

12月7日B

アップにしてみましょう。しっかり二枚重なっていますね。

屋根施工
二重断熱

12月7日A

横から見ると二枚重なっているのが見えますか。

12月7日@

屋根施工のつづきです。
フェノバボードは2枚重ねて施工します。

二重屋根断熱
開口部

12月6日C

TKパネルはオーダーメイドで工場生産されて現場へやってきます。開口部も窓に合わせてぴったりあけられてくるんですよ。

12月6日B

このスペースは小屋裏です。

小屋裏
屋根施工

12月6日A

野地板に気密シートをはり、その上にフェノバボードをはっていきます。

12月6日@

今日から【二重屋根断熱】施工です!!

屋根施工
内部 12月5日E

2階内部です。
右手に見えるのは小屋裏です。

12月5日D

まずは屋根の断熱施工です。

屋根下地
屋根 12月5日C

これから屋根施工がはじまりますよ。

12月5日B

スケールをあてて確認しているのは、釘の打つ間隔が正しいかを確認する為です。

釘ピッチ
TKパネル 12月5日A

TKパネルには防腐・防蟻材が染込ませて
あります。

12月5日@

無事上棟も終り、1階・2階ともTKパネルが入りました。Y様邸外観です。

外観
上棟 12月4日J

TKパネルが入りました。
建物が歪んでしまわない様に仮筋交いが入っています。

12月4日I

大きな掛け声と命綱なしの身軽な動き、棟梁達はさすがです!!そしてクレーン技術者さんとの掛け合いもさすがです。

上棟
上棟 12月4日H

クレーンで2階まで運んでいきます。

12月4日G

建材が次々搬入されています。
TKパネルも届きましたよ。

上棟
上棟 12月4日F

お昼休憩ホツと一息です。お施主様よりお弁当を差し入れていただきました。ありがとうございます。

12月4日E

2階の床組まで進み、柱もたちはじめました。

上棟
上棟 12月4日D

大きな声で連携をとりながら柱と梁を組んで
いきます。

12月4日C

次々と柱がたっていきます。

上棟
基礎工事つづき 12月4日B

東西南北4方にお塩・お米をまき最後にお酒で清めます。

12月4日A

棟梁小林大工が四方固めの儀をしています。

上棟
上棟 12月4日@

お願いどおりいいお天気の中、あきる野市Y様邸上棟です。

12月3日D

最後に床養生をして土台敷き完了です。
明日はいよいよ上棟!お天気になりますように

土台
土台

12月3日C

構造用合板は釘の打つ間隔が決められているからです。

12月3日B

スケールをあてているのは釘のピッチを確認しているからです。

土台
土台

12月3日A

土台敷き2日目です。
棟梁小林大工が1階の床をはっています。

12月3日@

断熱材と配管の間には発砲ウレタンを充填します。

基礎工事続き
基礎工事つづき

12月2日C

大引を支えているのは床束【YTB束】です。
最大圧縮荷重28.99KN(測定値)の優れものなんです。

12月2日B

土台の木材には記号が印刷されていて図面上のどこに入るか分かるようになっています。
細かい微調整は現場で大工さんが行います。

土台
土台

12月2日A

外壁面に基礎断熱材【スタイロエースU】が施工されました。

12月2日@

今日から【土台敷き】です。基礎と土台の間には気密パッキンが入ります。
Pロックの金具がとりつけられます。

土台
基礎工事

11月29日E

これは給水を各要所へおくるヘッダーです。

11月29日D

スリーブを入れていた場所もつぶれずキレイにできています。

基礎工事
基礎工事

11月29日C

キレイに出来ていますね。

11月29日B

基礎の高さや天端の幅など設計図どおりに出来上がっているかスケールをあてて確認していきます。

出来形
基礎工事

11月29日A

基礎の出来形を確認していきます。

11月29日@

コンクリートが固まり、型枠が外されました。
基礎の完成です。

基礎工事つづき
基礎養生

11月16日A

写真はコンクリート打設完了後、型枠に掛ける養生です。冬の寒さによる生コンの凍結防止、強い風による急速な乾燥から、基礎のコンクリートを守ります。

11月16日@

コンクリートを流し入れていきます。
バイブレーターで空気を抜きながら作業を行います。

基礎養生
基礎工事

11月12日B

丸印は【アンカーボルト】です。
基礎と土台をつなぐ大事な役割を持ちます。

11月12日A

また型枠がコンクリートの圧力で開かないように
金具で固定しておきます。

基礎工事
基礎工事

11月12日@

立上り部分のコンクリート打設です。
配筋を型枠というパネルではさみ固定した上、
間にコンクリートを打設していきます。

11月10日A

平場部分がしっかり固まったら・・・

基礎工事
基礎工事

11月10日@

配筋検査は外部の専門員さんが来て、図面どおりに鉄筋が組まれているか確認します。その検査を無事パスしたので、平場部分の打設をします。

11月8日D

次はいよいよ配筋検査です。

基礎工事

11月8日C

Y様のお父様とお客様相談係の伊藤が
歓談中です。(´∀`*)

11月8日B

コンクリートを打設する前に配管用の開口部を
確保する為にスリーブを入れておきます。

スリーブ
鎮物

11月8日A

神社が違うと鎮め物も違うんですね。
家の中心だけではなく、東西南北にも納めます。

11月8日@

地鎮祭でいただいた鎮物がしっかり納めてありすよ。

鎮物
配筋検査

11月3日E

これで配筋検査を無事パスできればコンクリートの打設に入ります。

11月3日D

こちらはキソ止水プレートです。基礎の継ぎ目から入る水や白ありの侵入を防ぐ目的で入れます。

基礎工事
基礎工事

11月3日C

もちろん内部の継ぎ手や高さも確認します。

11月3日B

外周部の立上り筋がきちんと組まれているか計測します。

基礎工事つづき
基礎工事

11月3日A

【重ね継手-かさねつぎて-】鉄筋と鉄筋を繋ぎ合わせている部分です。

11月3日@

外周部用の型枠が組まれたあと配筋が組まれました。図面どおりにきちんと出来ているか確認します。まずはベース筋のタテヨコです。

基礎工事
基礎工事

10月30日B

手前にたくさん積んである鉄板は外周部に使用する型枠用です。

10月30日A

その後重機を使い砕石をしていきます。

基礎工事
基礎工事

10月30日@

図面に沿って重機を使い掘削していきます。

10月29日C

図面通りに出来ているかスケールをあてて確認します。

基礎工事
着工

10月29日B

『丁張り』という方法で建物の位置を確実に
出すために実際に建物が立つ周りに板と糸で印をしていきます。

10月29日A

また施工時の基準レベルになるので、工事中でも撤去しないで動かないものを用います。
Y様邸のBMは【道路の境界石】ですね。

着工
着工

10月29日@

いよいよあきる野市Y様邸着工です!!
ベンチマーク【BM】とは?
敷地や建物の高さの基準レベル点を指します。

9月2日E

気になる結果は後日会社へ送られてきます。
Y様邸の地盤は『問題なし』でした。

地盤調査
地盤調査

9月2日D

調査会社の方がポイントごとに記録を
つけていきます。

9月2日C

柔らかい地盤ほど簡単に地面へ入っていくので回転数が少なく、固い地盤ほど回転数が
多くなるそうです。

地盤調査
地盤調査

9月2日B

A・B・C・・・と敷地内の決められた場所の深さを調査していきます。また調査ポイントは敷地や
建物の大きさによって増えたり減ったりします。

9月2日A

先端がドリルのようになっている棒に、おもりをのせた状態で地面にさして一定の深さまで
入るのに費やした回転数を記録していきます。

地盤調査
地盤調査

9月2日@

今日は【地盤調査】が行われました。
敷地内の5ヶ所を順番に地盤の調査を
していきます。“スウェーデン式サウディング
(SS)試験”といいます。

8月31日G

最後に施工店代表で社長が玉串を納めます。

地鎮祭
地鎮祭

8月31日F

続いてご両親が玉串を納めます。

8月31日E

【玉串奉奠】です。
玉串に自分の心をのせ、神にささげるという
意味がこめられています。

地鎮祭
地鎮祭

8月31日D

続いては施工店を代表して小林大工が
『ええ〜いっ!?』

8月31日C

【鍬入れ】です。
お施主様達が気持ちを込めて行います。
大きな声で『ええ〜い!!』って言えましたか?

地鎮祭
地鎮祭

8月31日B

土地の四隅にお酒、塩、お米をまいて
清めます。これを四方払いといいます。

8月31日A

お施主様、お施主様のご家族、施工者みんなで工事の無事を祈り、土地の神様にお願いをします。
祭壇には酒・水・米・塩・野菜・魚など神様へのお供え物がならべてあります。

地鎮祭
地鎮祭

2013年8月31日@

あきる野市Y様邸リポート開始です。
今日は地鎮祭です。お天気でよかったです。

 

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