東京都青梅市のTKプランニング|新社屋「建築日記」

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2018.2.18更新

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パントリー

2月18日【6】

2階廊下と同様バルコニーの床もできあがり。

次は腰壁を造っていきます。

2月18日【5】

部屋への入口です。

手前に見えるのは、玄関になるところです。

書斎
パントリー

2月18日【4】

2階の廊下が出来ました。

2月18日【3】

この屋根、通りからはなかなか見ることが

出来ず残念です。

書斎

2月18日【2】

この屋根材は、コロニアル屋根と言います。

セメントと繊維でできた、厚さ約5mmの板状

の屋根材です。

2月18日【1】

屋根工事の様子続きです。

下屋と言われる部分に瓦を張っていますね。

黒い突起物は、雪止め金具です。

2月17日【6】

2階廊下と同様にケイカル板の上に

構造用合板をさらに施工します。

2月17日【5】

バルコニーの床を施工します。

その上に構造用合板を固定します。

2月17日【4】

バルコニーを施工です。

まずは下地を組むところから。

この下地ちゃんとしておかないと

この後の工程全てに影響するので

大工さん真剣です。

2月17日【3】

水切り金物です。

屋根を伝う雨水が、建物の内部に

浸入することを防ぐために取付けます。

2月17日【2】

半分まで施工が進みました。

オレンジの屋根かわいいです。

2月17日【1】

屋根工事の様子です。

職人さんが屋根瓦を張っていますね。

2月16日【2】

ケイカル板の上に構造用合板をさらに

施工します。

防火の仕様になっています。

2月16日【1】

構造用の床にケイカル板を施工します。

2月13日【2】

2階の廊下の床を施工中です。

1枚目の構造用合板を施工します。

2月13日【1】

梁と梁を繋いでいる金物は、

【羽子板ボルト】です。

2月12日【8】

同じように柱にもシールが貼られてきます。

こちらも検査を通った認定品として

現場に入ってきます。

2月12日【7】

構造用合板には、様々な種類があり

用途や目的に応じて使用します。

こんな風に刻印がされて、

現場に入ってきます。

2月12日【6】

屋根パネルの間に充填するシール材。

2月12日【5】

ホールダウン金物です。

とっても重要な金物で、場所は様々ですが、必ず必要と決まっています。

2月12日【4】

NewTKパネルの外壁面に使用している

面材です。

ホルムアルデヒド対応の

F★★★★(フォースター)はもちろん、

国土交通大臣認品です。

2月12日【3】

2階の廊下と鉄骨階段を繋ぐ金物が

届きました。

2月12日【2】

バルコニーの床組の施工中です。

2月12日【1】

NewTKパネルと木軸組繋ぎ目には、

気密テープを貼ります。

2月11日【9】

工事は順調に進んでいます。

道行く人が現場を見上げていくそうですよ。

2月11日【8】

大工工事では、2階廊下の床

施工に入りました。

2月11日【7】

棟換気の金物です。

屋根の一番高いところに取付け

通気をとれるようにします。

2月11日【6】

屋根材が施工しやすいように

均一に並べられています。

2月11日【5】

このルーフィング材は、

屋根の仕上げ材から漏れてきた

雨などの水滴を家の中に侵入させない為の

防水機能をもったシートのことです。

2月11日【4】

屋根のルーフィング材【イーグルガード】

を貼っています。

2月11日【3】

上に上がると3階の壁と廊下の屋根が

見えます。

2月11日【2】

2階廊下です。

火打ち梁が見えています。

2月11日【1】

今日も快晴!!

今日は屋根工事からです。

2月10日【11】

徐々に建物の形が見えてきました。

発表会
発表会

2月10日【10】

受け取った後、金具をはずし、取付けて

いきます。

2月10日【9】

続いて屋根の施工です。

クレーンで屋根パネルが運ばれてきます。

発表会
発表会

2月10日【8】

この様に施工されます。

2月10日【7】

ちっちゃい▲がいっぱい。

これもTKパネルです。

工場で家ごとにオーダーメード

されてくるので、こんな形も制作できます。

発表会
発表会

2月10日【6】

棟までできあがりました。

2月10日【5】

高〜い(;゚ロ゚) 足元がすくみそうですが、

大工さん達は、ひょいひょい動き、

屋根の束をたてています。

収納
発表会

2月10日【4】

ロフトの床ですね。

2月10日【3】

壁のTKパネルも取付が進んでいます。

断熱材は【フェノバボード】を使用して

います。

トイレ
発表会

2月10日【2】

作業は順調、梁が組まれています。

2月10日【1】

今日は3階の柱からです。

2月9日【13】

建てた柱一本一本に金物を

固定していきます。

2月9日【12】

3階床の合板を貼ったら、

柱をたてていきます。

2月9日【11】

TKパネルの外壁面は面材という

大きな板で固定し支えます。

これを『構造用体力面材』といいます。

地震などで揺れたときに柱と梁の

つなぎ目に大きな力が集中せず

分散されるので強いといえます。

2月9日【10】

壁のTKパネルを施工するまでは、

仮筋交いや道具を使って

建物がゆがまないように

しておきます。

2月9日【9】

3階の床が出来てきました。

構造用合板という床材を貼る準備を

しています。

2月9日【8】

【Bロック】を使い結合した、柱と梁です。

2月9日【7】

筋交いを固定しています。

高くて足がすくみそうですね・・・

2月9日【6】

今までにあまり見ない大きな梁。

2月9日【5】

2階の柱が立っています。

順調に作業は進みます。

2月9日【4】

横架材といわれる木材を繋ぐ羽子板ボルト。

場所によって長さが違います。

2月9日【3】

大きな柱がクレーンで下ろされてきました。

2月9日【2】

釘のピッチが正しく施工されているか、

スケールをあてて確認します。

2月9日【1】

最近の上棟はお天気に恵まれています。

今日は2階の柱から作業開始です。

2月6日【14】

上棟日初日の作業は2階の床までで、

終了です。

2月6日【13】

パネルが次々と固定されていきます。

2月6日【12】

1階では柱の水平を機械をあてて

確認しています。

2月6日【11】

2階の床を敷き、柱を立てる準備をします。

2月6日【10】

柱が立って、TKパネルを入れていく準備

をしていきます。

2月6日【9】

次々と柱が立っています。

クレーンで梁を下ろしているところです。

2月6日【8】

まっすぐ柱を入れないと

ヨコからのピンを打つことができないので、

慎重に作業します。

2月6日【7】

これは【Pロック】。

基礎と土台と柱を繋ぎます。

2月6日【6】

大きな梁が並んでいます。

奥には柱も束もありますね。

2月6日【5】

構造用金物「Bロック」です。

梁や柱をつなぎ合わせる金物です。

2月6日【4】

こんな風に金物を固定します。

配置などは全て計算上決められています。

2月6日【3】

建物に使用する金物です。

大きさにもよりますが、

数百個使用します。

2月6日【2】

3階建ての足場。

高い!おっきい!

ですね。

2月6日【1】

気持ちのいい青空の中、上棟が始まりました。

2月3日【6】

アンカーの上に金物をのせて、

機械で締めていきます。

2月3日【5】

ジャーン!基礎と土台を金物で繋ぎます。

2月3日【4】

この上に柱がずずず・・・と入ります。

2月3日【3】

基礎と土台、柱を繋ぐPロック用の

金物です。

2月3日【2】

基礎と土台の間に入れる、

天端リストです。空気層をとります。

2月3日【1】

足場がかかり、今日は土台の作業です。

1月30日【3】

トイレの排水管を入れているところです。

1月30日【2】

設備屋さんが、外周部に水道管などの

設備配管を埋設しています。

1月30日【1】

足場が組まれる前に行う作業をします。

1月30日【3】

全ての型枠がはずされました。

1月29日【2】

基礎から見えているのは、

土台や柱を繋ぐアンカーです。

1月29日【1】

立上りが固まったのを確認したら、

型枠をはずします。

1月25日【11】

立上り全ての養生が終わりました。

次は型枠の解体です。

1月25日【10】

まだまだ 雪が残っていますね。

しっかり養生をして、数日間おいておきます。

1月25日【9】

立上り全て打設が完了しました。

1月25日【8】

前回打設した階段の基礎はしっかり

固まっていますね。

1月25日【7】

同じく塩化物イオンの濃度を確認。

1月25日【6】

同じくコンクリートに含まれる

空気の量を確認。

1月25日【5】

今度は、立上りのコンクリートの強度試験

を耐圧盤同様に行います。

到着した生コンからテストピースを採取。

1月25日【4】

耐圧盤と同様にバイブレーターで空気を

抜いていきます。

1月25日【3】

型枠の中にコンクリートを流し入れて

います。

1月25日【2】

よかった、快晴です。

立上り部のコンクリート打設作業が

始まりました。

1月25日【1】

全ての型枠作業は完了。

次はコンクリートの打設です。

お天気どうかなぁ・・・?

1月24日【4】

基礎と土台を結ぶアンカーの固定です。

図面で位置を確認し、設置していきます。

1月24日【3】

コンクリートの圧力で型枠が広がらないよう

上下とめ金具という金物で固定します。

型枠をはずすとき、この金物も一緒に

はずします。

1月24日【2】

鉄筋を挟むように鉄板をたてます。

1月24日【1】

天候不良で心配しましたが、

立上りの型枠作業の続きができそうです。

1月22日【3】

型枠の中に雪が入らないよう

次々と大急ぎでシートをかけていきます。

その間も雪はどんどん積もっていきます。

大変だぁ・・・

1月22日【2】

と思ったらなんと【雪!?】が降ってきました。

大急ぎでブルーシートをかけていきます。

1月22日【1】

数日間の養生期間をおき、

固まるのを待ちます。

固まったのが確認できたら次は立上りの

型枠を組んでいきます。

1月20日【10】

最後に階段用の基礎も打設しました。

1月20日【9】

その上から、コテでコンクリートを平らに

していきます。

1月20日【8】

流し込まれたコンクリートにバイブレーターを

あてて、空気を抜いていきます。

1月20日【7】

試験の間にもコンクリートはどんどん

流し込まれていきます。

1月20日【6】

こちらはコンクリートに含まれる

塩化物イオンの濃度を測定する器械です。

1月20日【5】

コンクリートに含まれる空気の量を

測定する器械です。

1月20日【4】

平らな板にコンクリートを乗せ、

高さを確認します。

採取したテストピースは、試験場へ持ち帰り

一定の期間経過を確認します。

1月20日【3】

専門の検査員さんが、

到着した生コンからテストピースを採取。

1月20日【2】

コンクリートの強度試験を行います。

1月20日【1】

耐圧盤のコンクリート打設が始まりました。

1月19日【8】

無事配筋検査合格です。

1月19日【7】

検査員さんが確認して指摘があれば

その場で職人さんが直します。

後日修正を写真で提出する場合もあります。

1月19日【6】

基礎の継ぎ目から、水や虫の侵入を

防ぐために取付けるのは

【止水プレート】です。

1月19日【5】

先行配管もしっかり出来上がっていますね。
オレンジは電気工事用のCD管です。

1月19日【4】

鉄骨階段がのる基礎の配筋ですね。

土台敷き

1月19日【3】

規模が大きいと検査する場所も

増えますね。

1月19日【2】

鉄筋の太さ、継手の長さ、図面通りに

きちんと施工できているか?

検査されます。

1月19日【1】

配筋が終わると【配筋検査】を受けます。

外部の専門検査員さんが

確認していきます。

1月16日【3】

鉄筋を結ぶのは手作業で行います。

職人さんが道具を使って繋いでいきます。

1月16日【2】

鉄筋がしずまないように、

スペーサーを入れておきます。

1月16日【1】

その後、図面を確認しながら

正規の場所へ配置します。

1月15日【3】

重い鉄筋を大まかな場所へ

配置していきます。

1月15日【2】

型枠組です。

まずは外周部の型枠から。

コンクリートがくっつかないように

剥離剤を塗っておきます。

1月15日【1】

鉄筋が搬入されました。

大きな建物なので、量も多いし、

長さも長いですね。

1月13日【4】

きれいに仕上がりましたね。

 

1月13日【3】

【捨てコン】をしていきます。

この捨てコン名前を聞くと、

「いらないものなの?」
なんて思いますが実はとっても大事。
基礎工事の精度を上げるためと
型枠固定の為に必要なんです。

 

1月13日【2】

成型した土全てを覆います。

 

1月13日【1】

【防湿シート】

土からの湿気が基礎に行かないように

敷くシートです。

 

1月12日【1】

続いて設備業者さんが、

基礎の下に埋没する配管を入れます。

 

1月11日【4】

転圧作業はこれで完了です。

1月11日【3】

だんだん整ってきましたね。

重さ、大きさの違う転圧機でさらに

締め固めていきます。

1月11日【2】

転圧機を使い、砕石に振動を与え

締め固めていきます。

1月11日【1】

【砕石】

基礎の下に石を敷き

しっかりした地盤にします。

1月10日【2】

場所によって掘削する高さが

決まっているので、スケールで確認します。

1月10日【1】

【根切り】といいます。

建物の基礎をつくるために

その部分の土を掘削します。

1月9日【2】

業者さんが設置作業をします。

1月9日【1】

仮設トイレとゲートが搬入されました。

1月8日【5】

印は写真のように付けていきます。

1月8日【4】

確認した寸法で板に印を付けます。

1月8日【3】

社長、小林大工、小山大工で図面を確認。

1月8日【2】

糸が張ってあるのがわかりますか?

これが建物の位置を示しています。

1月8日【1】

いよいよ着工です。

【遣り方】と言って建物大きさで

木枠を組み、糸を張って範囲を確認します。

1月6日【2】

建物がないと会社って

こんなに広かったんですね。

2018年1月6日【1】

TKプランニングの新社屋

全ての解体が完了し、整地されました。

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