安心の家造り。施工中の現場をリポートします。│青梅市KT様邸

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◇青梅市KT様邸◇

2017.11.6更新
スリーブ 11月6日【4】

中はオーダーの収納になっています。

棚の位置やパイプの高さなど打合せで

細かく決めます。

写真は仕切り板がついた状態です。

この先引出しが取付けられます。

11月6日【3】

大工工事では扉がつきました。

9尺のクローゼットドアです。

外観
外観 11月6日【2】

サッシ周りにシールを充填しています。

緑色のはマスキングテープです。

サッシなどにシール材がつかないように

します。

11月6日【1】

外壁長谷工完了し、

外回りの工事をしています。

構造金物
構造金物 10月29日【7】

スリーブの下にはエアコン用の

コンセントがつくので、配線とアース線が

通っています。

10月29日【6】

配線の束が見えますね。

分電盤へ繋がれる前の配線です。

l構造金物
筋交い 10月29日【5】

引き込んだ管の先はそれぞれ打合せで

決めた場所へと繋がれています。

黒いBOXは配線BOXといいます。

コンセントやスイッチの配線をここへ

繋いでおきます。

10月29日【4】

電気関係の引き込み線や配管などが

通りました。

オレンジが電話やLAN用。

灰色はコンセントやスイッチなどの配線です。

構造金物
内観 10月29日【3】

棚や扉の枠などが搬入されました。

ウッドワンのソフトアートシリーズです。

10月29日【2】

サッシとパネルの間には発泡ウレタンを

充填します。

外観
換気システム 10月29日【1】

天井から見えているダクトは

24時間換気用の吸気口がつきます。

10月23日【6】

24時間換気ルフロの本体が設置されました。

ここへ各部屋の汚れた空気が集められ、

外へ排出されていきます。

外工事
透湿シート 10月23日【5】

天井にボルトが固定されています。

キッチンの換気扇を固定するものです。

10月23日【4】

小林大工、小山大工で下地が終わった

場所に【枠】を仮入れし、微調整をしている

ところです。

透湿シート
外観 10月23日【3】

小林大工が枠の下地を組んでいます。

10月23日【2】

玄関廻りの施工の様子です。

通気金具と固定する胴縁が見えています。

これは建物の壁の中を乾燥させて、

耐久性を高める方法です。

屋根施工
大工工事 10月23日【1】

外壁の施工が進みました。

グリーンの屋根もいいですね。

10月22日【3】

等間隔に設置した金物に外壁を

固定していきます。

建物と外壁の間には空気層があるのが

わかりますか?

大工工事
大工工事 10月22日【2】

その上に外壁をセットするスタート金具を

取付けます。

10月22日【1】

外壁の施工が始まりました。

土台の上に水切り金物を取付けています。

大工工事
10月6日【5】

壁には電気と電話の引き込み線が

入れられているのが分かります。

10月6日【4】

浴槽の保温材が見えます。

密度の濃い発泡スチロールなんですよ。

10月6日【3】

ユニットバスの組み立て、

施工が完了しました。

10月6日【2】

部屋の内側にもノボパンを貼ります。

耐力壁と言われます。

10月6日【1】

昨日紹介したスリーブ、

室内側からみるとこうなっています。

ドームパッキンと気密テープでしっかり

廻りをふさがれています。

10月5日【5】

玄関ドアが取付けられたら、

サッシの取付は全て完了です。

10月5日【4】

黒い丸はスリーブです。

中の断熱材を傷めないように、

入れておきます。

エアコンや換気システム用の給気口です。

10月5日【3】

軒天を貼る前に下地をします。

10月5日【2】

このシートは、水は通さず湿気を

透すシートで、外壁仕上げの下に貼ります。

外壁仕上げの中まで侵入してしまった

雨水をブロックし、柱などの木材が

腐るのを防ぎ、室内で発生した湿気が

外へ逃げられるようにし内部結露が

起こるのを防ぐ為にします。

10月5日【1】

外壁施工が始まりました。

まずは『透湿防水シート』を貼ります。

サッシ 9月22日【4】

縦すべり出し窓が準備してありますね。

9月22日【3】

勝手口に取付けた「採風勝手口ドア」です。

表側には格子、室内側は網戸があるので、

ドアを空けずに風が入ります。

サッシ
サッシ 9月22日【2】

サッシが取付けられると、

開口だけの時よりやっぱりいいですね。

9月22日【1】

サッシ「防火戸サーモスX アルゴンガス入りLow-e複層ガラス」の取付作業中です。

パネルの開口部廻りの下地処理をしてから、設置します。

サッシ
屋根 9月21日【3】

棟には換気口付の金物を取付けます。

9月21日【2】

屋根の上にところどころ乗っているのは、

雪止め金具です。

少量の雪ならば、ドカドカッと落下するのを

防いでくれます。

屋根
屋根

9月21日【1】

屋根施工中です。

軽くて上部な屋根材バンビーノテゴラですね。

9月17日【11】

屋根パネルの施工が完了したら、

屋根瓦工事が始まります。

写真はアスファルトルーフィングという

防水シートです。名前は「カッパ」!?

屋根断熱
屋根断熱

9月17日【10】

屋根のTKパネルの設置が完了し、

ビスで固定をしているところです。

9月17日【9】

軒はこんな感じですね。

このあと大工が破風などを固定出来る様に

下地を組んでいきます。

屋根断熱
屋根断熱

9月17日【8】

天井を見上げるとフェノバボードが見えます。

9月17日【7】

屋根パネルの間には、シーリング材を

充填します。

屋根断熱
上棟

9月17日【6】

屋根パネルをクレーンで運んでいます。

9月14日【5】

屋根パネルを設置する準備をしています。

黒く見えるのは、防水のパッキンです。

上棟
上棟

9月17日【4】

TKパネルには線が焼き付けてあり、

決められた間隔で釘を打ちます。

釘ピッチはスケールをあてて確認します。

9月17日【3】

三角形の細かな場所まで断熱材のしっかり入ったパネルを制作します。

土台敷き
土台敷き

9月17日【2】

ホールダウン金物です。

梁とパネルを固定していきます。

9月17日【1】

壁パネルの設置が完了し、

今日は屋根工事です。

土台敷き
上棟

9月15日【12】

無事棟までの施工が完了しました。

しっかり養生をしておきます。

明日は屋根パネルの工事に進みます。

9月15日【11】

一ヶ所、一ヶ所確認しながら

横架材を固定していきます。

上棟
上棟

9月15日【10】

午後は棟までの工事をします。

ここにもPロックが使われています。

9月15日【9】

昼食は、お施主様よりお弁当を差入れて

いただきました。

お天気も良かったので、一緒に食べました。ありがとうございます。

上棟
上棟

9月15日【8】

Pロック、柱、固定ピン

この3つがまっすぐそろわないと

固定ができないのです。

9月15日【7】

この金物にまっすぐ柱を入れていきます。

上棟
上棟

9月15日【6】

工場でプレカットされた柱に

Pロックという金物を固定します。

9月15日【5】

柱の間にパネルをはめ込み、

内側からビスで固定します。

上棟
上棟

9月15日【4】

TKパネルは工場で制作されて、

現場へ届きます。

一棟ごとに間取りや開口にあわせ

オーダー製になっています。

9月15日【3】

TKパネルも搬入されました。

上棟
上棟

9月15日【2】

柱が立ち梁が固定されていきます。

青い空がとても気持ちがいいです。

9月15日【1】

台風が近づきお天気が

心配されていましたが快晴です。

上棟
土台敷き

9月14日【7】

最後に養生用シートを貼って、

雨が降っても汚れたりしないように

ブルーシートで全体を囲い完了です。

9月14日【6】

床下の作業が終われば、

1階床になる構造用合板を

固定していきます。

土台敷き
土台敷き

9月14日【5】

断熱材を切り込み、

配管などを通す場合は、

周囲に発泡ウレタンを充填します。

9月14日【4】

土台と基礎の間にある金属は、

鋼製束といいます。

鋼製束のメリットは、鋼製(メッキ処理済)で

ある事。サビに強く、床下で高さの調整が

出来、もちろん金属なのでシロアリに

狙われにくいことです。

土台敷き
土台敷き

9月14日【3】

外周部には、

厚さ50mmの断熱材『スタイロエースU』を

貼っていきます。

9月14日【2】

こちらは束と土台の木材を

固定する為のボンドです。

使う場所、材質によって様々なボンドを

使用します。

土台敷き
土台敷き

9月14日【1】

基礎に束を固定する為のボンドです。

9月12日【8】

今日の作業はここまで、養生をしておきます。

明日は束や断熱材の施工をします。

基礎工事
基礎工事

9月12日【7】

材木同士を繋ぎ、

座金という金物で固定していきます。

ほぞ穴の微調整などは現場で

大工が行ないます。

9月12日【6】

給水管から各箇所へ水を送る

給水ヘッダーです。

基礎工事
基礎工事 9月12日【5】

先行で入れておいたスリーブを使い、

各設備配管をしておきます。

9月12日【4】

基礎と土台と柱を繋ぐ、

『Pロック』金物の台座です。

基礎工事
基礎工事 9月12日【3】

基礎と土台の間に入れる

『天端リスト』と言います。

TKの基礎には隙間をつくらないので、

これを入れて、気密を高めます。

9月12日【2】

材木には『いろはに・・・』の文字と

『1/2/3・・・』の数字が刻印してあります。

図面と刻印を確認しつつ、

配置をしていきます。

基礎工事
基礎工事

9月12日【1】

基礎ができあがったのを確認し、

型枠を解体しました。

そして次は『土台敷き』作業へ進みます。

工場よりプレカットされた、

材料が届きました。

9月8日【1】

立ち上がり部分が固まったことを確認し、

型枠を解体しました。基礎の完成です。

基礎工事
基礎工事 9月4日【2】

打設完了後養生をして、固まるまで

置いておきます。

9月4日【1】

立ち上がり部分のコンクリート打設中です。

横から差し込んでいる機械は、

バイブレーターをといい、

コンクリートの中に含まれる空気を

抜くための機械です。

基礎工事
基礎工事 9月2日【3】

上下止め金具といいます。

型枠がコンリートの圧力で広がって

しまわないように取付けるもので、

型枠解体の時一緒に外します。

9月2日【2】

立ち上がりの配筋を挟むように

型枠を組んでいきます。

写真はアンカーといいます。

基礎と土台、柱を繋ぐ大事な金物です。

取付ける位置は決まっています。

基礎工事
基礎工事 9月2日【1】

コンクリートが固まったのを確認し、

今度は立ち上がり部分の施行を行ないます。

9月1日【11】

耐圧と呼ばれている

平らな部分の打設は完了です。

基礎工事
基礎工事 9月1日【10】

配筋検査は無事合格。

コンクリートの打設を行ないます。

9月1日【9】

これで配筋作業は完了です。

コンクリートの打設を行います。

基礎工事
基礎工事 9月1日【8】

続いて「鎮め物」も納めます。

9月1日【7】

「キソ止水プレート」は、基礎のつなぎ目から

水やシロアリなどが侵入しない為に

取付けます。

基礎工事
基礎工事 9月1日【6】

同じように設備関係の配管も

先行で入れておきます。

写真はトイレの排水管です。

9月1日【5】

鉄筋の間に刺さっている筒は、

「スリーブ」と言います。

基礎の中を通る配管の為の穴が、

コンクリートの圧力でつぶれてしまわない

様に入れておきます。

基礎工事
基礎工事 9月1日【4】

工事用看板を置いて、写真も撮ります。

後に提出する場合もあるからです。

9月1日【3】

正しく施工されているか外部の

検査員による検査を受けます。

【配筋検査】といいます。

基礎工事
基礎工事 9月1日【2】

鉄筋の長さや継ぎ手の長さなど

細かく決まっています。

9月1日【1】

基礎工事の続きです。

配筋を組んでいきます。

基礎を鉄板で囲み中に鉄筋を入れていきます。

基礎工事
基礎工事 8月26日【4】

地中の水分がコンクリートへ行かないように敷いておくものです。

外周部に捨てコンを打設したら、

配筋作業へ移ります。

8月26日【3】

基礎で整えた地盤の上に、『防湿シート』を敷いていきます。

基礎工事
基礎工事 8月26日【2】

転圧後、均等にならして整えます。

きれいですよね。

8月26日【1】

大きさの違う転圧機を使い、

さらに締め固めていきます。

基礎工事
基礎工事 8月25日【2】

転圧の状況を確認します。

8月25日【1】

2度目の砕石、転圧を行ないます。

基礎工事
基礎工事 8月24日【2】

転圧機の振動で隙間が

なくなっていくんですよ。

8月24日【1】

次に砕石をして転圧機で

締め固めていきます。

基礎工事
基礎工事 8月23日【2】

高さが正しくとれているか、

スケールをあてて確認します。

8月23日【1】

基礎工事の続きです。

遣り方で出した位置を元に、

決められた高さまで重機を使用して

掘削します。

基礎工事
基礎工事 8月22日【1】

地鎮祭も滞りなくすんで、

今日から基礎工事に入ります。

『丁張り』という方法で建物の位置を

確実に出すため実際に

建物が立つ周りに 板と糸で印をします。

『遣り方』と言う人も居ます。

8月21日【7】

玉串を納めます。

置き方などに決まりがあり、ちょっと

緊張しますが、神主さんが横で

サポートしてくれます。

ご主人・奥様・ご家族・施工者の順に

みんなで納めます。これで祭事は完了です。

地鎮祭
地鎮祭 8月21日【6】

最後に施工者代表で、

社長が「えい、えい、えい!」

8月21日【5】

神社で用意して下さった

「鋤」、「鍬」をつかいます。

お施主様お二人で、

初めて土をおこす穿初(うがちぞめ)を

行いました。

大きな声でえい、えい、えい!

地鎮祭
地鎮祭 8月21日【4】

今回はお二人そろって行います。

最後に中央にもどり同じように

お米・お塩をまきます。

8月21日【3】

方角によってご主人だったり

奥様がまいたりします。

地鎮祭
地鎮祭 8月21日【2】

「四方払い」といいます。

建物の周り四方にお米・お塩などを

まきお祓いをします。

8月21日【1】

お天気が心配されていましたが、

雨が降らずに行うことができました。

【地鎮祭】です。

工事をする土地およびお施主様、

施工者を浄めるためのお祓いをします。

地鎮祭
地盤調査 8月7日【3】

調査ポイントは、敷地や建物の

大きさによって増えたり減ったりします。

調査会社が図面を確認して、

調査ポイントにはA/B/C・・・と

名前がつけられます。

試験の結果は後日送られてきますが、

改良工事が必要な場合もあります。

8月7日【2】

建物を建てても大丈夫な力を

地面が持っているかを試験で確認します。

最初に重りを乗せない状態で、

ロッドと呼ばれる棒が入っていくかどうかを

確認します。

地盤調査
地盤調査 8月7日【1】

青梅市KT様邸レポート開始です。

今日は地盤調査を行います。

試験方法は、

“スウェーデン式サウディング試験”と

いいます。

 

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