社長ブログ | TKプランニング

1階の床下にダクトが?

これ、何でしょうか?

DSCF9426.JPG

ジャバラのダクトが縦に

通ってるのがわかりますか。

チョッとわかりにくですかね。

 

このダクト。

24時間換気システムのダクトで、

1階の床下に送られてるんです。

1階の部屋と床下との間に空気の

流れを作るためです。

 

ウチの構造は、

『基礎断熱工法』なので、

床下換気がなく、気密処理

されてます。

詳しくは、ココでは説明できませんので、

週末の『家造り発表会』にご参加下さい。

説明するとなると、かなり長くなりそうですし、

文章能力のない私には、活字だけで

ご理解いただくのは非常に困難かと。

 

誤解のないように。

『キソパッキング工法』が

悪いわけじゃないんですよ。

ウチも、6、7年前までは

キソパッキンで換気してましたから。

 

基礎断熱工法に変えた訳は?

1年間、

12ヶ月間を

できれば同じ状態に保ちたかったから。

冬でも梅雨時でも、夏でもいつでも

床下を同じ環境にしたかったから。

床下で避けたいのは「湿気」です。

 

今週末の『家造り発表会』で

床下がご覧いただけます。

 

どんな風になってるか、

興味ありませんか。

『長持ちする燃費のいい家』

欲しい人、集まれー!

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