社長ブログ | TKプランニング

地縄って何で小さく見えるの?

来ました、来ました。

いよいよです。

今日はもう宣伝しません。

しつこいくらいに言いましたから。

 

10:00過ぎたら?

そうです、

青梅市大門3丁目21-33

に向かうんですよ。

よろしくお願いします。

 

さて、

昨日なんですが、

「地鎮祭」でした。

11:30開始でしたが、

おかげさまで雨に降られず、

滞りなく終了しました。

DSCF2150.JPG

 

途端、

降りだしたんです。

ポツリ、ポツリと雨が、

 

「いや〜 ラッキー」でしたね。

青梅市のI様邸。

2世帯住宅です。

地鎮祭の前に

「地縄」を出したんですが、

不思議なんですよね。

(解説)地縄とは。

    建物の配置と大きさを表すもの

    外周をテープか水糸で囲う

 

地縄って小さく見えちゃうんです。

「アレ?こんな小さかったっけ?」

基礎もそうですね。

コンクリートが打ち終わった基礎は

いつも小さく見えます。

何ででしょう?

上から見下ろすからでしょうか。

 

お客様からもよく聞かれるんです。

「ウチってこんなに小さかったんですか?」

 

それが、

柱が建って、梁が組まれてくると

イメージ通りの大きさになります。

 

どうしてでしょ?

I様邸は2世帯なんで、いつもより

大きいんですが、やっぱり地縄は

小さかったです。

でも、上棟したらデカイでしょうね。

殿様部屋もありますから、

なおさらのこと。

もうすぐ着工します。

 

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