社長ブログ | TKプランニング

いい方向へ向いてきたね

いや〜

今朝の新聞折込広告、すごい量でしたね。

車に、家電製品、不動産屋、住宅会社などなど。

暮れが近づいてきたぞ!って感じで。

 

昨日のニュースでは「住宅版エコポイント」

についてやってましたが、まだ詳しいことは

わからないので、後日お知らせしますが、

省エネ効果の高い断熱住宅に適用されるそう

じゃないですか。

 

ウチには朗報ってことになりそう!?

なんてったって、ウチの住宅の特徴は

「高耐震」

「高断熱」

「高気密」

ですからね。

青梅で1番の家だと勝手に思ってます。

 

日本の家造りもいい方向へ向いてきたなーと

喜んでいます。

見た目やデザイン、イメージも

もちろん大事な要素ですが、基本は

何て言っても骨格でしょ。

構造と性能がしっかりしてなくちゃダメ。

 

「高断熱」の家って、具体的に何がいいの?

そんな疑問をお持ちの方に、わかりやすく言うと、

そうですねー

光熱費が安い家が「高断熱」

夏の暑い日でも2階が暑くない家が「高断熱」

冬の寒い日でも1階の床が冷たくない家が「高断熱」

 

「木造の家だから、夏暑くて冬寒いのは当たり前。

我慢しなくちゃ」

なんて、諦めたらいけませんよ。

木造でも1年中快適に生活できる

家って造れるんですから。

 

50平米の賃貸住宅から100平米の

持ち家に引っ越したのに、電気代が

ほとんど変わらなく、それでいて

快適に過ごせる家。

 

いいと思いませんか。